読む価値
80重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
316040
千円(四半期純損失)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第9期第1四半期)
対象期間2023年11月1日から2024年1月31日まで
実施2024年6月26日(提出日・実績)
今後LAPiS試験の患者リクルートメントを継続し、カテーテルを用いた投与方法について試作品の確認・検証等を進める。
金額売上高151,710千円、営業損失307,153千円、経常損失316,314千円、四半期純損失316,040千円、研究開発活動の金額360,528千円、資産合計5,308,166千円、負債合計354,647千円、純資産合計4,953,519千円
数量・規模発行済株式総数20,195,200株(普通株式10,952,000株、B種優先株式4,786,400株、C種優先株式3,488,000株、D種優先株式968,800株)
理由
HS-001の臨床開発、LAPiS試験の患者リクルートメント、低侵襲投与デバイスの開発、ノボノルディスク・エーエス社との製造技術開発を進めたため。
業績への影響
当第1四半期累計期間の業績は、売上高151,710千円、営業損失307,153千円、経常損失316,314千円、四半期純損失316,040千円となった。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第9期第1四半期) |
| 実施日 | 2024年6月26日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 2023年11月1日から2024年1月31日まで |
| 金額 | 売上高151,710千円、営業損失307,153千円、経常損失316,314千円、四半期純損失316,040千円、研究開発活動の金額360,528千円、資産合計5,308,166千円、負債合計354,647千円、純資産合計4,953,519千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数20,195,200株(普通株式10,952,000株、B種優先株式4,786,400株、C種優先株式3,488,000株、D種優先株式968,800株) |
| 業績への影響 | 当第1四半期累計期間の業績は、売上高151,710千円、営業損失307,153千円、経常損失316,314千円、四半期純損失316,040千円となった。 |
| 理由 | HS-001の臨床開発、LAPiS試験の患者リクルートメント、低侵襲投与デバイスの開発、ノボノルディスク・エーエス社との製造技術開発を進めたため。 |
| 根拠となる規則 | 東京証券取引所の『有価証券上場規程』第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第63号) |
| 今後の予定 | LAPiS試験の患者リクルートメントを継続し、カテーテルを用いた投与方法について試作品の確認・検証等を進める。 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。HS-001の臨床開発、患者リクルートメント、低侵襲投与デバイスの開発、ノボノルディスク・エーエス社との製造技術開発などを進めた結果、売上高151,710千円、営業損失307,153千円、経常損失316,314千円、四半期純損失316,040千円となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。