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新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
対象期間2019年10月期から2023年10月期を中心とする過去の事業・財務情報及び本書提出日現在の事業状況
実施2024年6月26日(提出日・実績)
今後LAPiS試験を完了し、HS-001について本治験終了後に承認申請を実施する方針。HS-005の開発をノボノルディスク エー・エスと進める予定。
金額売上高344,725千円(2023年10月期)、経常損失1,456,584千円(2023年10月期)、当期純損失1,473,500千円(2023年10月期)、契約一時金及び各種マイルストン収入最大598百万米ドル
数量・規模発行済普通株式10,952,000株、B種優先株式4,786,400株、C種優先株式3,488,000株、D種優先株式968,800株、従業員39人、LAPiS試験予定10例・投与完了5例
理由
新規上場申請のため。
業績への影響
研究開発費の先行投資により第4期から第8期まで経常損失及び当期純損失を計上。開発マイルストン収入は不確実性が高いと記載。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
| 実施日 | 2024年6月26日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 2019年10月期から2023年10月期を中心とする過去の事業・財務情報及び本書提出日現在の事業状況 |
| 金額 | 売上高344,725千円(2023年10月期)、経常損失1,456,584千円(2023年10月期)、当期純損失1,473,500千円(2023年10月期)、契約一時金及び各種マイルストン収入最大598百万米ドル |
| 数量・規模 | 発行済普通株式10,952,000株、B種優先株式4,786,400株、C種優先株式3,488,000株、D種優先株式968,800株、従業員39人、LAPiS試験予定10例・投与完了5例 |
| 業績への影響 | 研究開発費の先行投資により第4期から第8期まで経常損失及び当期純損失を計上。開発マイルストン収入は不確実性が高いと記載。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。 |
| 根拠となる規則 | 東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、会社計算規則 |
| 関連する過去の開示 | 2023年2月のHS-001国内第Ⅰ/Ⅱ相治験(LAPiS試験)1例目投与完了の公表、2023年9月のAMED補助対象先選出及び知財ライセンスアウト発表、2023年11月の高純度心筋作製成功発表 |
| 今後の予定 | LAPiS試験を完了し、HS-001について本治験終了後に承認申請を実施する方針。HS-005の開発をノボノルディスク エー・エスと進める予定。 |
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関決定日
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。