Komori
アイ・ケイ・ケイホールディングス(2198)・リスク再掲

個人情報漏洩による信用・業績影響

FY2017に初出。12回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

12記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020-Q1再定義FY2020再掲FY2021 – FY2024-Q12018: 320182019: 320192020: 120202021: 120212022: 120222023: 220232024: 1
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1043社が書いているテーマ・逆風1055社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに129社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1058件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩による信用・業績影響リスクについて、重要な変更はないとしている。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩による信用・業績影響リスクについて、重要な変更はないとしている。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩による信用・業績影響リスクについて、重要な変更はないとしている。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、婚礼事業における新郎、新婦、ご親族、ゲストの方々、介護事業における入居者、ご家族の方々、食品事業における商品の販売に際してお客さまの個人情報をそれぞれ取扱っております。」

    個人情報管理の対象に食品事業の商品販売における顧客情報を含める状態を継続している。
  5. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社グループは、婚礼事業における新郎、新婦、ご親族、ゲストの方々、介護事業における入居者、ご家族の方々、食品事業における商品の販売に際してお客さまの個人情報をそれぞれ取扱っております。」

    個人情報管理の対象に食品事業の商品販売における顧客情報が加わった。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩による信用・業績影響リスクについて、重要な変更はないと説明している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩による信用・業績影響リスクについて、重要な変更はないと説明している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩による信用・業績影響リスクについて、重要な変更はないと説明している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「個人情報が外部に漏洩した場合には、風評被害が懸念される他、内容によっては当局からの勧告、命令、処罰を受ける対象となります。」

    個人情報漏洩による風評被害、当局対応、信用低下および業績影響のリスクを継続している。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩による信用・業績影響リスクについて、重要な変更はないと説明している。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩による信用・業績影響リスクについて、重要な変更はないと説明している。
  12. FY2017初出有価証券報告書

    「個人情報が外部に漏洩した場合には、風評被害が懸念される他、内容によっては当局からの勧告、命令、処罰を受ける対象となります。このような事態が発生した場合には、社会的信用の低下、損害賠償請求の発生等により当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」

    婚礼・葬儀・介護で取り扱う個人情報の漏洩に伴う風評被害、当局対応、信用低下および損害賠償請求を新たなリスクとして記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アイ・ケイ・ケイホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
個人情報漏洩による信用・業績影響|アイ・ケイ・ケイホールディングス(2198)の変遷 | Komori