アイ・ケイ・ケイホールディングス(2198)・方針再掲
コーポレート・ガバナンスと内部統制の強化
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化350社が書いているテーマ・逆風2社・追い風349社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに101社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの351件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、経営の監視機能及び内部統制機能の充実、コンプライアンス経営の徹底を通じて、企業価値の向上に努めることをコーポレート・ガバナンスの基本方針として定め、ステークホルダーの皆さまの信頼に応えてまいりました。」
監視機能、内部統制、コンプライアンス、透明性を重視するガバナンス方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会の監督機能の強化と意思決定の迅速化並びにコーポレート・ガバナンスの一層の充実を図ることを目的として監査等委員会設置会社を採用しております。」
監査等委員会設置会社として、取締役会の監督機能、意思決定の迅速化、内部監査・監査等委員会等によるガバナンス強化を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社は、2020年1月28日開催の第24期定時株主総会において、監査等委員会設置会社への移行を内容とする定款の変更が決議されたことにより、当社は同日付をもって監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行いたしました。この移行は、取締役会の監督機能の強化と意思決定の迅速化並びにコーポレート・ガバナンスの一層の充実を図ることを目的としております。」
監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行し、取締役会の監督機能強化、意思決定の迅速化及びガバナンス充実を目的とする新体制を導入した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後もこの基本方針のもと、企業統治の充実に向け、以下の体制で取り組んでまいります。」
取締役会・監査役会、社外役員、内部監査、内部統制等による公正・透明な企業統治の強化方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「今後もこの基本方針のもと、企業統治の充実に向け、以下の体制で取り組んでまいります。」
取締役会・監査役会、経営会議、内部監査、内部通報、リスク管理、子会社管理等を含む公正・透明な企業統治と内部統制の強化方針を初めてスレッド化した。