アイ・ケイ・ケイホールディングス(2198)・事実再掲
広島会場の開業
FY2016-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内ウェディング新店開設による拠点拡大6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度(平成29年10月)にオープンした「ララシャンスOKAZAKI迎賓館」(岡崎支店)及び当第1四半期連結会計期間(平成29年12月)にオープンした「キャッスルガーデンOSAKA」(大阪支店)が稼働しましたが、」
岡崎支店の開業を継続して記載し、新たに大阪支店の施設も開業・稼働したと説明している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「広島県広島市に「ララシャンスHIROSHIMA迎賓館」(広島支店)をオープン」
広島会場の開業を沿革・設備情報に継続して記載している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度(平成27年3月)に「ララシャンスHIROSHIMA迎賓館」(広島支店)がオープンしたこと等により」
広島会場の前連結会計年度の開業を、婚礼事業の増収要因として継続して記載。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「前連結会計年度(平成27年3月)に「ララシャンスHIROSHIMA迎賓館」(広島支店)がオープンしたこと等により」
前連結会計年度に広島支店の会場が開業した事実を、婚礼事業の増収要因として記載。