アイ・ケイ・ケイホールディングス(2198)・施策再掲
リスク管理規程・危機管理体制の運用
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リスク管理規程・対策本部による重大リスク対応112社が書いているテーマ・逆風0社・追い風97社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに65社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている112社のうち14社を表示しています。上の文は112社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当企業集団は、「リスク管理規程」及び「危機管理規程」に基づき、当企業集団の経営に悪影響を及ぼす虞のある事態(重大なコンプライアンス違反、甚大な被害が生じた災害、重大な食品事故等)に対しその適切な対応を行う。」
リスク管理規程・危機管理規程、対策本部、情報連絡体制、外部専門家との連携による危機管理方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当企業集団は、「リスク管理規程」及び「危機管理規程」に基づき、当企業集団の経営に悪影響を及ぼす虞のある事態(重大なコンプライアンス違反、甚大な被害が生じた災害、重大な食品事故等)に対しその適切な対応を行う。」
リスク管理規程・危機管理規程、対策本部、情報連絡体制、外部専門家との連携による危機管理方針を継続している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「また、当社グループにおいて「新型コロナウイルス対策本部」を設置し、グループ全体での安全対策や資金繰り、投資計画の見直し等、日々変化していく状況を踏まえて適宜対応しております。」
従来の危機管理体制に加え、新型コロナウイルス対策本部を設置し、安全対策、資金繰り、投資計画の見直しをグループ全体で運用している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当企業集団は、「リスク管理規程」及び「危機管理規程」に基づき、当企業集団の経営に悪影響を及ぼす虞のある事態(重大なコンプライアンス違反、甚大な被害が生じた災害、重大な食品事故等)に対しその適切な対応を行う。」
リスク管理規程・危機管理規程に基づき、対策本部や情報連絡体制を運用する危機管理方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当企業集団は、「リスク管理規程」及び「危機管理規程」に基づき、当企業集団の経営に悪影響を及ぼす虞のある事態(重大なコンプライアンス違反、甚大な被害が生じた災害、重大な食品事故等)に対しその適切な対応を行う。」
重大なコンプライアンス違反、災害、食品事故等への対策本部設置、情報連絡、外部専門家の参加を含む危機管理体制を初めて具体的に記載している。