アミタホールディングス(2195)・目標再掲直近のその他開示(2026-06-23)では「前進」
2030年度までのScope1・2・3削減とScope4削減貢献
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-06-23。
4記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達979社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1035社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに85社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「2030年までに、Scope1、2、3を2020年比で50%削減するほか、Scope4(事業・サービスによる社会の削減貢献量)において年間10万t-CO2の削減貢献を達成する目標を定めております。中期目標③については、循環資源製造所の調達電力をコーポレートPPAによる再生可能エネルギーに切り替え、オフィス使用電力分は非化石証書にて相殺することで2024年度も達成見込みです。」
Scope1~3の50%削減及びScope4年間10万t-CO2削減目標を維持し、循環資源製造所の再エネ調達等により中期目標③は2024年度も達成見込みと記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2030年までに、Scope1、2、3を2020年比で50%削減するほか、Scope4(事業・サービスによる社会の削減貢献量)において年間10万t-CO2の削減貢献を達成する目標を定めております。」
自社及びサプライチェーンの排出削減と事業による削減貢献について、2030年、2020年比50%、年間10万t-CO2という数値目標を初めて明示している。