アミタホールディングス(2195)・事実取締役数の減少直近のガバナンス(2026-03-26)では「その他」
独立社外取締役・社外監査役による監督体制
FY2016に初出。8回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-03-26。
8記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制505社が書いているテーマ・逆風0社・追い風514社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023取締役数の減少有価証券報告書
「なお、取締役5名のうち2名を社外取締役(両名とも独立役員)、3名の監査役のうち2名を社外監査役(両名とも独立役員)とすることにより、監督・監査機関における独立性を担保しております。」
独立社外取締役2名及び独立社外監査役2名の体制を維持しつつ、取締役総数は前年度の7名から5名となった。 - FY2021取締役数の増加有価証券報告書
「なお、取締役7名のうち2名を社外取締役(両名とも独立役員)、3名の監査役のうち2名を社外監査役(両名とも独立役員)とすることにより、監督・監査機関における独立性を担保しております。」
独立社外取締役2名及び独立社外監査役2名の体制は維持しつつ、取締役総数は前年度の6名から7名となった。 - FY2020取締役数の減少有価証券報告書
「なお、取締役6名のうち2名を社外取締役(両名とも独立役員)、3名の監査役のうち2名を社外監査役(両名とも独立役員)とすることにより、監督・監査機関における独立性を担保しております。」
独立社外取締役2名及び独立社外監査役2名の体制は維持しつつ、取締役総数は従来の7名から6名となっている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「取締役7名のうち2名を社外取締役(両名とも独立役員)、3名の監査役のうち2名を社外監査役(両名とも独立役員)とすることにより、監督・監査機関における独立性を担保しております。」
独立社外取締役2名及び独立社外監査役2名による監督・監査体制を維持している。 - FY2017前進有価証券報告書
「取締役7名のうち2名を社外取締役(両名とも独立役員)、3名の監査役のうち2名を社外監査役(両名とも独立役員)とすることにより、監督・監査機関における独立性を担保しております。」
社外取締役が従来の1名から2名となり、独立役員による監督体制を拡充している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は監査役制度採用会社であり、取締役6名のうち、社外取締役は1名(独立役員)であります。また、3名の監査役のうち、社外監査役は2名(両名とも独立役員)であります。」
監査役制度の下で、独立社外取締役1名と独立社外監査役2名が取締役会・監査役会を通じて監督する体制を示している。