台湾循環資源製造所の開所・建設完了
FY2016-Q2に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2019-Q1削除有価証券報告書
「当社は、平成31年4月26日開催の取締役会において、当社連結子会社である台灣阿米達股份有限公司の事業撤退について決議いたしました。」
台湾循環資源製造所を運営してきた台灣阿米達股份有限公司について、事業撤退が決議され、従来の施設運営・事業継続の方向が終了に向かっている。 - FY2018前進有価証券報告書
「また、当社の連結子会社である台灣阿米達股份有限公司では、太陽光電池業界から半導体業界への取引先変更などによる収益改善に取り組んでまいりました。」
台湾循環資源製造所について、従来の計画見直しに加え、太陽光電池業界から半導体業界への取引先変更による収益改善策を進めている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「台湾循環資源製造所において抜本的な計画の見直しを行い」
台湾循環資源製造所について、開所後の安定稼働・収益貢献に向けた従来計画から、抜本的な計画見直しを行う状態が続いている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「台湾循環資源製造所において抜本的な計画の見直しを行い」
台湾循環資源製造所について、抜本的な計画見直しを行う状態が続いている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「第二に海外事業では、台湾循環資源製造所において抜本的な計画の見直しを行い、マレーシアAKBK循環資源製造所では引き続き現地のパートナー企業と連携し、安定稼働や営業力の強化による収益改善に努めてまいります。」
台湾循環資源製造所について、開所後の運営を継続しつつ抜本的な計画見直しを行う状況を記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「一方で当社の連結子会社である台灣阿米達股份有限公司では、昨年開所した台湾循環資源製造所(台湾彰化県)において操業安定化に向けて安全対策や作業効率の改善を進めてまいりました。」
台湾循環資源製造所の開所後の操業継続と、安全対策・作業効率改善の取り組みを再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社の連結子会社である台灣阿米達股份有限公司では、昨年開所した台湾循環資源製造所(台湾彰化県)において操業安定化に向けて安全対策や作業効率の改善を進めてまいりました。」
台湾循環資源製造所の開所後、操業安定化に向けた安全対策と作業効率改善を引き続き進めている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「昨年開所した台湾循環資源製造所(台湾彰化県)において操業安定化に向けて安全対策や作業効率の改善を進めてまいりました。」
台湾循環資源製造所の開所後、操業安定化に向けた安全対策・作業効率改善を引き続き進めている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「昨年開所した台湾循環資源製造所(台湾彰化県)において生産の安定化や作業効率の改善を図るなど、操業安定化に向けた改善を行ってまいりました。」
台湾循環資源製造所の開所後の操業継続を確認し、生産安定化・作業効率改善の取り組みを記載している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「事業会社であるアミタ株式会社の100%子会社である台湾阿米達股份有限公司では、3月に台湾彰化県にて海外の製造所では初となる台湾循環資源製造所を開所し、シリコンスラリー廃液などの100%リサイクル事業を展開しております。」
台湾彰化県の台湾循環資源製造所の開所と、シリコンスラリー廃液等の100%リサイクル事業を年次報告書でも確認している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「3月にシリコンスラリー廃液などの100%リサイクル事業を展開する台湾循環資源製造所(台湾彰化県)を開所し、第3四半期から出荷を開始しております。」
台湾循環資源製造所の3月開所及び5月の設備新設完了という状態を再確認している。出荷開始の進展はt6で扱う。 - FY2016-Q2達成有価証券報告書
「3月にシリコンスラリー廃液などの100%リサイクル事業を展開する台湾循環資源製造所(台湾彰化県)を開所し、今後の出荷開始により収益貢献につなげてまいります。前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設等のうち、台灣阿米達股份有限公司の台湾循環資源製造所につきましては、平成28年5月に完了しております。」
台湾彰化県の製造所は3月に開所し、計画中だった重要設備の新設は5月に完了した。一方、出荷開始と収益貢献は今後の事項としている。