平成28年度の無配
FY2016に初出。14回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに21社。
- FY2026-H1配当額の増加有価証券報告書
「2026年3月26日 定時株主総会 普通株式 87,762 5 2025年12月31日 2026年3月27日 利益剰余金」
FY2025について、1株当たり配当額は前年度の4円から5円へ増加し、配当金総額は87,762千円となった。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり4円の配当を実施することを決定しました。この結果、当連結会計年度の連結配当性向は16.6%となりました。」
1株当たり4円の配当を実施する方針を維持し、FY2024の連結配当性向を16.6%とした。 - FY2024-Q1配当支払の実施有価証券報告書
「2024年3月22日 定時株主総会 普通株式 70,209 4 2023年12月31日 2024年3月25日 利益剰余金」
2023年12月期について、配当金総額70,209千円、1株当たり4円の配当を2024年3月25日に支払った。 - FY2023配当額の増加有価証券報告書
「当連結会計年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり4.0円の配当を実施することを決定しました。この結果、当連結会計年度の連結配当性向は22.8%となりました。」
前年度の1株当たり3円から、当年度は1株当たり4円へ配当額を増加させた。連結配当性向は22.8%となった。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2023年3月23日 定時株主総会 普通株式 52,642 3 2022年12月31日 2023年3月24日 利益剰余金」
2022年12月期について、配当金総額52,642千円、1株当たり3円の配当を2023年3月24日に支払った事実を再確認している。 - FY2023-Q1配当支払の実施有価証券報告書
「2023年3月23日 定時株主総会 普通株式 52,642 3 2022年12月31日 2023年3月24日 利益剰余金」
2022年12月期について、配当金総額52,642千円、1株当たり3円の配当を2023年3月24日に支払っている。 - FY2022配当額の変更有価証券報告書
「当連結会計年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり3.0円の配当を実施することを決定しました。この結果、当連結会計年度の連結配当性向は9.9%となりました。」
前年度の1株当たり30円の配当実施に続き、株式分割後の1株当たり3円、配当性向9.9%の配当を実施することを決定した。株式分割前の年間配当額は45円と記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2022年3月17日 定時株主総会 普通株式 35,075 30 2021年12月31日 2022年3月18日 利益剰余金」
FY2021に決定した1株当たり30円、配当金総額35,075千円の配当支払を、株主資本等関係の注記で再確認している。 - FY2022-Q1配当支払の実施有価証券報告書
「2022年3月17日 定時株主総会 普通株式 35,075 30 2021年12月31日 2022年3月18日 利益剰余金」
FY2021に決定した配当について、配当金総額35,075千円、1株当たり30円の支払いを2022年3月18日に実施した。 - FY2021配当再開有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり30円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は5.1%となりました。」
2016年度以降継続していた無配から、1株当たり30円、配当性向5.1%の期末配当を実施する状態に変化した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、財務体質の更なる改善を図る観点、並びに、当社の現段階の利益水準、新型コロナウイルス感染症の影響の継続及び将来の事業展開に備えた資金を優先的に確保することが長期的な株主利益に繋がるなど総合的判断から、無配を継続させていただきます。」
財務体質の改善、感染症の影響及び将来投資資金の確保を理由として、無配を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、前期に海外市況の変化に伴い大幅な損失を計上したことにより、財務体質の健全化を図る観点から、誠に遺憾ではございますが無配とさせていただきます。」
平成30年度も無配とし、財務体質の健全化を理由としている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、海外市況の変化に伴い大幅な損失を計上したことにより、財務体質の健全化を図る観点から、誠に遺憾ではございますが無配とさせていただきます。」
平成29年度も無配とし、その理由として海外市況の変化による大幅な損失と財務体質健全化を挙げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、業績の動向や不透明な経済情勢、財務体質の健全化を図る観点から、誠に遺憾ではございますが無配とさせていただきます。」
当期は、業績動向や財務体質の健全化を理由として無配としたと記載している。