便利なサービスから楽しみになるサービスへの転換
FY2020に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025再定義有価証券報告書
「当社は、AI時代の料理の楽しみ方を再定義すべく、「Search(検索)」「Save(記録)」「Share(共有)」の3つの価値向上に取り組んでいますが、現時点では業績を反転させる成果には至っていません。」
便利なサービスから楽しみになるサービスへの転換というテーマが、AI時代の料理体験を再定義し、検索・記録・共有の価値を高める方向へ具体化されている。一方、現時点で業績反転には至っていない。 - 2026-03-04後退株主総会
「当連結会計年度は、各サービスにおいて将来に向けた技術的可能性や一定の手応えは確認できたものの、売上成長やサービス拡大という観点では、期待していた進捗を達成するには至らず、課題が明確となった一年でした。」
料理を楽しみにするサービスへの転換に関する各サービスについて、技術的可能性や手応えは示す一方、売上成長・サービス拡大では期待した進捗に至らなかったと記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「「つくり手」で居続けてもらうためには、料理が楽しみに、それも、毎日楽しみになる仕組みづくりが必要だと思うのです。」
料理をつくり手にとって毎日の楽しみにするサービスへの転換と、そのための仕組みづくりを引き続き示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「「つくり手」で居続けてもらうためには、料理が楽しみに、それも、毎日楽しみになる仕組みづくりが必要だと思うのです。」
料理をつくり手にとって毎日の楽しみにするサービスへの転換と、そのための仕組みづくりを引き続き示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「「つくり手」で居続けてもらうためには、料理が楽しみに、それも、毎日楽しみになる仕組みづくりが必要だと思うのです。」
料理をつくり手にとって毎日の楽しみにするサービスへの転換と、そのための仕組みづくりを引き続き示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「つくり手」で居続けてもらうためには、料理が楽しみに、それも、毎日楽しみになる仕組みづくりが必要だと思うのです。」
料理をつくり手にとって毎日の楽しみにするサービスへの転換と、そのための仕組みづくりを引き続き示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「「つくり手」で居続けてもらうためには、料理が楽しみに、それも、毎日楽しみになる仕組みづくりが必要だと思うのです。」
料理をつくり手にとって毎日の楽しみにするサービスへの転換と、そのための仕組みづくりを引き続き示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「「つくり手」で居続けてもらうためには、料理が楽しみに、それも、毎日楽しみになる仕組みづくりが必要だと思うのです。」
料理をつくり手にとって毎日の楽しみにするサービスへの転換と、そのための仕組みづくりを引き続き示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「「つくり手」で居続けてもらうためには、料理が楽しみに、それも、毎日楽しみになる仕組みづくりが必要だと思うのです。」
料理をつくり手にとって毎日の楽しみにするサービスへの転換と、そのための仕組みづくりを引き続き示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「「つくり手」で居続けてもらうためには、料理が楽しみに、それも、毎日楽しみになる仕組みづくりが必要だと思うのです。」
料理をつくり手にとって毎日の楽しみにする仕組みづくりを引き続き示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「「つくり手」で居続けてもらうためには、料理が楽しみに、それも、毎日楽しみになる仕組みづくりが必要だと思うのです。」
料理をつくり手にとって毎日の楽しみにするサービスへの転換と、そのための仕組みづくりを引き続き示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「「つくり手」で居続けてもらうためには、料理が楽しみに、それも、毎日楽しみになる仕組みづくりが必要だと思うのです。」
料理をつくり手にとって毎日の楽しみにするサービスへの転換を、引き続き目指している。 - FY2020初出有価証券報告書
「「便利」なサービスから、「楽しみになる」サービスにすること」
優先的に対処すべき課題の一つとして、クックパッドを便利なサービスにとどめず、料理をつくり手であり続けることの意義を感じる楽しみなサービスにする目標を初めて独立して示している。