クックパッド(2193)・方針再掲
取引関係の維持・強化を目的とする政策保有株式
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策604社が書いているテーマ・逆風0社・追い風549社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。137社中17社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの609件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「政策保有株式への投資は取引先等の業務上の関係の維持および強化や取引の円滑を図り、企業価値向上につながる場合に実施する方針です。取得後は定期的に保有継続の合理性を検証しています。」
政策保有株式を取引関係の維持・強化や企業価値向上を目的に保有し、継続保有の合理性を定期検証する方針を引き続き示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「政策保有株式への投資は取引先等の業務上の関係の維持および強化や取引の円滑を図り、企業価値向上につながる場合に実施する方針です。取得後は定期的に保有継続の合理性を検証しています。」
政策保有株式を取引関係の維持・強化や企業価値向上を目的に保有し、継続保有の合理性を定期検証する方針を引き続き示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「一方、純投資目的以外の目的である投資株式は、取引先等の業務上の関係の維持および強化や取引の円滑を図り、企業価値向上につなげることを目的として、取引先等の株式を保有しています。」
政策保有株式を取引関係の維持・強化や取引円滑化、企業価値向上を目的に保有する方針を引き続き記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、保有目的が純投資目的である投資株式は運用の対象としていません。一方、純投資目的以外の目的である投資株式は、取引先等の業務上の関係の維持および強化や取引の円滑を図り、企業価値向上につなげることを目的として、取引先等の株式を保有しています。」
純投資目的ではない投資株式を、取引関係の維持・強化や取引円滑化、企業価値向上を目的に保有する方針を引き続き記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、保有目的が純投資目的である投資株式は運用の対象としていません。一方、純投資目的以外の目的である投資株式は、取引先等の業務上の関係の維持および強化や取引の円滑を図り、企業価値向上につなげることを目的として、取引先等の株式を保有しています。」
純投資目的ではない投資株式を、取引関係の維持・強化や取引円滑化、企業価値向上を目的に保有し、取得後は継続保有の合理性を定期検証する方針を初めて記載している。