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クックパッド(2193)・事実削除

配当の実施

FY2016-Q2に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

9記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q1 – FY20182016: 220162017: 320172018: 320182019: 12019
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直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018削除有価証券報告書

    「従って、事業上獲得した資金をサービス開発、ユーザーベース獲得、ブランド構築等の事業拡大のための投資に充当することを優先するため、剰余金の配当は行わない方針です。」

    前期までの期末配当実施の記載から、投資フェーズを優先して剰余金の配当を行わない方針へ移行した。
  2. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この主な要因は、配当による支払い859百万円が生じたことによるものです。」

    2017年12月期の期末配当859百万円の支払いを、財務活動による資金流出として引き続き記載している。
  3. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年2月8日開催の取締役会において、2017年12月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額859,058千円 ② 1株当たりの金額8円00銭」

    2017年12月期の期末配当として、総額859,058千円、1株当たり8円の支払いを実施した。
  4. FY2017後退有価証券報告書

    「2017年12月期の期末配当については、連結配当性向25%を目処とし、1株当たり8円(連結配当性向24.6%)に決定しました。」

    期末配当は従来の1株当たり10円から8円に減少した一方、連結配当性向25%を目処とする方針を明示した。
  5. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「財務活動により使用した資金は、1,093百万円となりました。この主な要因は、配当による支払い1,071百万円が生じたことによるものです。」

    1株当たり10円、総額1,071百万円の期末配当を実施したことを引き続き記載している。
  6. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「財務活動により使用した資金は、1,091百万円となりました。この主な要因は、配当による支払い1,071百万円が生じたことによるものです。」

    1株当たり10円、総額1,071百万円の期末配当を実施したことを引き続き記載している。
  7. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「2017年2月9日開催の取締役会において、2016年12月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議しました。」

    2017年2月9日決議に基づき、総額1,071,536千円、1株当たり10円の期末配当を実施した。
  8. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「財務活動により使用した資金は、1,147百万円となりました。この主な要因は、配当による支払い1,069百万円が生じたことによるものです。」

    2016年2月5日決議の配当1,069百万円が財務活動による資金流出として引き続き記載されている。
  9. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「2016年2月5日 取締役会 1,069,028 10.00 2015年12月31日 2016年3月25日」

    2016年2月5日の取締役会決議に基づき、総額1,069,028千円、1株当たり10円の配当を実施した。
一緒に動いた変遷

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