クックパッド(2193)・施策再定義
既存国内ユーザーの利用頻度向上と多様なニーズへの対応
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存国内ユーザーの利用頻度・サービス価値向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再定義有価証券報告書
「「便利」なサービスから、「楽しみになる」サービスにすること」
従来の既存ユーザーの利用頻度向上・多様なニーズへの対応という成長課題が、便利さを超えて料理が楽しみになるサービスへの転換という優先課題として整理されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「さらに成長するためには、頻度を高くアクセスするコアユーザーの獲得に加え、毎日の料理が楽しみになる仕組みづくりのための新規事業への投資が必要と認識しています。」
国内の量的利用者拡大だけでなく、高頻度アクセスするコアユーザーの獲得と新規事業投資を成長手段として引き続き示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「さらに成長するために、既存ユーザーの利用頻度を高めること、多様化するニーズに対応することが必要と認識しています。」
国内人口を踏まえ、既存ユーザーの利用頻度向上と多様化するニーズへの対応を国内成長の課題として引き続き掲げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「さらに成長するために、既存ユーザーの利用頻度を高めること、多様化するニーズに対応することが必要と認識しています。」
国内人口を踏まえた利用者数の量的拡大に加え、既存ユーザーの利用頻度向上と多様化するニーズへの対応を成長課題として初めて明示した。