クックパッド(2193)・施策再掲
IAS第12号の適用による繰延税金の会計処理変更
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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IAS第12号明確化による繰延税金認識の会計処理変更29社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、当第1四半期連結会計期間より、IAS第12号法人所得税(単一の取引から生じた資産及び負債に係る繰延税金の会計処理の明確化)を適用しています。当該基準書を適用したことによる、当要約四半期連結財務諸表に与える重要な影響はありません。」
第1四半期から適用したIAS第12号の明確化と、財務諸表への重要な影響がないとの説明を引き続き記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、当第1四半期連結会計期間より、IAS第12号法人所得税(単一の取引から生じた資産及び負債に係る繰延税金の会計処理の明確化)を適用しています。当該基準書を適用したことによる、当要約四半期連結財務諸表に与える重要な影響はありません。」
第1四半期から適用したIAS第12号の明確化と、財務諸表への重要な影響がないとの説明を引き続き適用している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、当第1四半期連結会計期間より、IAS第12号法人所得税(単一の取引から生じた資産及び負債に係る繰延税金の会計処理の明確化)を適用しています。当該基準書を適用したことによる、当要約四半期連結財務諸表に与える重要な影響はありません。」
2023年第1四半期連結会計期間からIAS第12号の明確化を適用した。要約四半期連結財務諸表への重要な影響はないと記載している。