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クックパッド(2193)・施策削除

プレミアムサービスへの入会導線改善

FY2016-Q2に初出。13回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。

13記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q2 – FY2016-Q3再掲FY2018-Q2 – FY2022-Q12016: 220162017: 020172018: 220182019: 420192020: 320202021: 120212022: 12022
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プレミアム会員数の増減12社が書いているテーマ・逆風2社・追い風11社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1削除有価証券報告書

    「これは主に前年同期と比較しプレミアムサービス会員が約17万人減少したこと等によります。」

    従来記載されていた課金経路の増加や課金導線の見直しという具体的施策は、当四半期の業績分析では明示されていない。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染拡大期に行ったプレミアムサービス入会無料施策は好調だったものの、有料会員への流入が限定的であったこと等によります。」

    プレミアムサービスの無料入会施策を実施し、施策自体は好調だったが有料会員への転換は限定的だったと、通期でも説明している。
  3. FY2020-Q3無料施策好調も有料転換限定有価証券報告書

    「新型コロナウィルス感染拡大期に行ったプレミアムサービス入会無料施策は好調だったものの、有料会員への流入が限定的であったこと等によります。」

    新型コロナウイルス感染拡大期に実施したプレミアムサービス入会無料施策は好調だったが、有料会員への流入は限定的だった。
  4. FY2020-Q2無料施策による入会促進有価証券報告書

    「自宅での食事の機会が増える方々に向けて料理を楽しめる環境を提供することを目的に、プレミアムサービス入会の無料施策を講じた」

    従来の課金経路・課金導線の改善に加え、新型コロナウイルス感染症拡大を受け、プレミアムサービス入会の無料施策を実施した。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「プレミアムサービスの課金経路の増加や課金導線の見直し等によりユーザビリティが向上、プレミアム会員数の増加や、単価の上昇により売上収益が増加したことによります。」

    課金経路の増加と課金導線の見直しを、会員数・単価・会員売上の増加につながる施策として引き続き記載している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「これは主にプレミアムサービスの課金経路の増加や課金導線の見直し等によりユーザビリティが向上、プレミアム会員数の増加や、単価の上昇により売上収益が増加したことによります。」

    課金経路の増加と課金導線の見直しを、プレミアム会員数・単価・会員売上の増加につながる施策として引き続き記載している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「これは主にプレミアムサービスの課金経路の増加や課金導線の見直し等によりユーザビリティが向上、プレミアム会員数が増加し売上収益が増加したことによります。」

    プレミアムサービスの課金経路拡大と課金導線見直しを、会員数・会員売上の増加につながる施策として引き続き記載している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「プレミアムサービスの課金経路の増加や課金導線の見直し等によりユーザビリティが向上し、プレミアム会員数が増加し売上収益が増加したことによります。」

    プレミアムサービスの課金経路拡大と課金導線見直しを、会員数・会員売上の増加につながる施策として引き続き記載している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「プレミアムサービスの課金経路の増加や、課金導線の見直し等によりユーザビリティが向上し、プレミアム会員数が増加し売上収益が増加したものの、株式会社NTTドコモが運営する「dグルメⓇ」等通信キャリアからのレベニューシェアによる売上収益が減少したことによります。」

    課金経路の増加と課金導線の見直しを、プレミアム会員数増加につながる施策として引き続き記載している。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「プレミアムサービスの課金経路の増加や課金導線の見直し等によりユーザビリティが向上し、プレミアム会員数が増加し売上収益が増加したものの、株式会社NTTドコモが運営する「dグルメⓇ」等通信キャリアからのレベニューシェアによる売上収益が減少したことによります。」

    課金経路の増加や課金導線の見直しを、プレミアム会員数増加につながる施策として引き続き記載している。
  11. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「プレミアムサービスの課金経路の増加や、課金導線の見直し等によりユーザビリティが向上し、プレミアム会員数が増加し売上収益が増加したものの、株式会社NTTドコモが運営する「dグルメⓇ」等通信キャリアからのレベニューシェアによる売上収益が減少したことによります。」

    課金経路の増加と課金導線の見直しを実施し、ユーザビリティ向上とプレミアム会員数増加につながったと説明している。
  12. FY2016-Q3削除有価証券報告書

    「プレミアム会員数が引き続き堅調に推移したこと及び株式会社NTTドコモが運営する「dグルメ®」等のレベニューシェアを含む通信キャリアからの売上収益が順調に増加したことによります。」

    前回記載されていた、プレミアムサービスへの入会につながるサービスおよび導線の改善という具体的施策は、今回の filing では明示されていない。
  13. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「プレミアムサービスへの入会につながるサービスおよび導線の改善等により、プレミアム会員数が引き続き増加しました。」

    プレミアムサービスへの入会につながるサービスと導線の改善を施策として挙げている。
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