クックパッド(2193)・施策再掲
IFRS第16号の適用準備
FY2018に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
9記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第16号(リース)適用対応146社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに71社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている146社のうち14社を表示しています。上の文は146社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「リース負債は、開始日において支払われていないリース料の現在価値で当初測定しています。」
IFRS第16号に基づき、使用権資産とリース負債を認識する会計処理を引き続き適用している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「リース負債は、開始日において支払われていないリース料の現在価値で当初測定しています。」
IFRS第16号に基づき、使用権資産とリース負債を認識する会計処理を引き続き適用している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、IFRS第16号「リース」(2016年1月公表、以下「IFRS第16号」という。)を2019年1月1日から適用しています。」
2019年1月1日から適用したIFRS第16号を継続適用し、使用権資産とリース負債を計上している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、IFRS第16号「リース」(2016年1月公表、以下「IFRS第16号」という。)を2019年1月1日から適用しています。」
2019年1月1日から適用したIFRS第16号を継続適用し、使用権資産とリース負債を計上している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、IFRS第16号「リース」(2016年1月公表、以下「IFRS第16号」という。)を2019年1月1日から適用しています。」
2019年1月1日から適用したIFRS第16号を継続適用し、使用権資産及びリース負債を計上している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、IFRS第16号「リース」(2016年1月公表、以下「IFRS第16号」という。)を第1四半期連結会計期間から適用しています。」
前四半期から適用したIFRS第16号を継続適用し、当四半期末には有形固定資産1,018,336千円、リース負債合計1,170,840千円を計上している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、IFRS第16号「リース」(2016年1月公表、以下「IFRS第16号」という。)を第1四半期連結会計期間から適用しています。」
前四半期から適用したIFRS第16号を継続適用し、当四半期末には有形固定資産1,114,480千円、リース負債1,278,377千円を計上している。 - FY2019-Q1達成有価証券報告書
「当社グループは、IFRS第16号「リース」(2016年1月公表、以下「IFRS第16号」という。)を当第1四半期連結会計期間から適用しています。」
前期に準備中とされていたIFRS第16号を2019年1月1日から適用し、使用権資産1,061,363千円、リース負債1,512,235千円を認識した。 - FY2018初出有価証券報告書
「IFRS第16号「リース」の適用による当社グループの業績及び財政状態に及ぼす影響は、連結財政状態計算書の資産の部及び負債の部において、主にオフィス等の賃借に係るリース借手としての使用権資産及びリース負債の計上が想定されますが、影響の詳細は現在算定中です。」
2019年12月期からのIFRS第16号適用予定と、オフィス等の賃借に係る使用権資産・リース負債の計上見込みを初めて記載している。