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%(売上高の前期比増加率)書きぶり
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決算説明資料2024年7月期 通期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高815百万円+115.0%
営業利益-440百万円営業損失
経常利益-434百万円経常損失
純利益-437百万円当期純損失
売上総利益率44%
販管費800百万円
当四半期3か月の実績2024年7月期は全四半期で前年同期比増収。第3四半期会計期間で営業黒字化(SBIR研究開発費約58百万円を除く)。単独四半期の財務数値は非開示。
通期業績予想
売上高
1,250百万円
売上総利益
600百万円
売上総利益率
48%
販売管理費
2,444百万円
営業損失
-1,844百万円
営業外収益
1,859百万円
営業外費用
7百万円
経常利益
8百万円
純利益
5百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
リカーリング収益増、高利益率の機体販売、屋内ドローン市場拡大、新機体IBIS2のサービスイン。SBIR研究開発費141百万円を計上し、これを除く経常損失は293百万円。
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 2025年7月期のIBIS2販売計画52セット
- 機体販売以外の売上高の受注済等比率40%
- 機体販売以外の売上高のうち受注済等836百万円
新しい施策
- 韓国子会社Liberaware Korea Co., Ltd.の設立予定
- 次世代IBIS、次世代ソフトウェア、新たなデバイスの開発
- 鉄道環境特化型ドローンの開発
- 建設現場向けドローン・3次元化・建設ソフトウェア自動連携システムの開発
- SBIRを活用した鉄道点検、建設現場DX、災害時生存者捜索技術の開発
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 累計顧客企業数270社超
- 連携自治体数25か所以上前年同期比増加
- IBIS2機体販売数39セット
- 機体販売を除く売上高に占めるリカーリング収益比率67%
- 業界大手企業取引実績約50
- ソリューション開発の継続案件数4件前年同期比増加
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- IBIS2機体販売数39セット
- IBIS2の1セット平均単価800万円
- レンタルセット数33セット
- TRANCITYアカウント数115アカウント
中期経営計画の目標
中期経営計画期間内に経常利益ベースで黒字化を図る。具体的な目標年度・数値は非開示。市場規模・シェア
- 国内ドローン市場9,054億円2028年
- 国内DX市場23,000億円2030年
- 建設分野のドローンサービス市場5,154億円2028年
- 建設・土木+点検市場2,513億円2028年
- 鉄道保守メンテナンス市場1,661億円
- 業界大手企業取引実績約50
従業員数
人数71名
基準日2024年7月末
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年7月期 通期 |
| 売上高 | 815百万円(前年比 +115.0%) |
| 営業利益 | -440百万円(営業損失) |
| 経常利益 | -434百万円(経常損失) |
| 純利益 | -437百万円(当期純損失) |
| 売上総利益率 | 44% |
| 販管費 | 800百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 2024年7月期は全四半期で前年同期比増収。第3四半期会計期間で営業黒字化(SBIR研究開発費約58百万円を除く)。単独四半期の財務数値は非開示。 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,250百万円 / 売上総利益 600百万円 / 売上総利益率 48% / 販売管理費 2,444百万円 / 営業損失 -1,844百万円 / 営業外収益 1,859百万円 / 営業外費用 7百万円 / 経常利益 8百万円 / 純利益 5百万円 |
| 増減要因の内訳 | リカーリング収益増、高利益率の機体販売、屋内ドローン市場拡大、新機体IBIS2のサービスイン。SBIR研究開発費141百万円を計上し、これを除く経常損失は293百万円。 |
| 主要KPI | 指標名 累計顧客企業数 / 値 270社超 / 前年同期比 非開示、指標名 連携自治体数 / 値 25か所以上 / 前年同期比 増加、指標名 IBIS2機体販売数 / 値 39セット / 前年同期比 非開示、指標名 機体販売を除く売上高に占めるリカーリング収益比率 / 値 67% / 前年同期比 非開示、指標名 業界大手企業取引実績 / 値 約50 / 前年同期比 非開示、指標名 ソリューション開発の継続案件数 / 値 4件 / 前年同期比 増加 |
| 単価と数量の指標 | 指標名 IBIS2機体販売数 / 値 39セット、指標名 IBIS2の1セット平均単価 / 値 800万円、指標名 レンタルセット数 / 値 33セット、指標名 TRANCITYアカウント数 / 値 115アカウント |
| 従業員数 | 人数 71名 / 基準日 2024年7月末 / 期中増減・採用計画 非開示 |
| 業績見通しの前提 | 項目 2025年7月期のIBIS2販売計画 / 値 52セット、項目 機体販売以外の売上高の受注済等比率 / 値 40%、項目 機体販売以外の売上高のうち受注済等 / 値 836百万円 |
| 中期経営計画の目標 | 中期経営計画期間内に経常利益ベースで黒字化を図る。具体的な目標年度・数値は非開示。 |
| 市場規模・シェア | 項目 国内ドローン市場 / 値 9,054億円(2028年)、項目 国内DX市場 / 値 23,000億円(2030年)、項目 建設分野のドローンサービス市場 / 値 5,154億円(2028年)、項目 建設・土木+点検市場 / 値 2,513億円(2028年)、項目 鉄道保守メンテナンス市場 / 値 1,661億円、項目 業界大手企業取引実績 / 値 約50 |
| 新しい施策 | 韓国子会社Liberaware Korea Co., Ltd.の設立予定、次世代IBIS、次世代ソフトウェア、新たなデバイスの開発、鉄道環境特化型ドローンの開発、建設現場向けドローン・3次元化・建設ソフトウェア自動連携システムの開発、SBIRを活用した鉄道点検、建設現場DX、災害時生存者捜索技術の開発 |
この書類が述べていない項目(13件)
営業利益率通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。屋内ドローン市場の拡大、新機体「IBIS2」のサービスイン、リカーリング収益の増加、高付加価値・高利益率の機体販売が業績拡大と損失縮小の理由として示されている。2025年7月期は、既存ビジネスの拡大とSBIRに係る補助金収入を背景に黒字化を見込んでいる。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。