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法定開示書類218ALiberaware電機・精密

上場申請のための四半期報告書(第3四半期)

新規上場申請に向け、2024年4月30日までの第3四半期累計期間の財務・事業状況を報告した。期間中は売上高609,522千円、営業損失282,684千円、四半期純損失262,700千円となり、優先株式の普通株式化・消却と普通株式の100分割も実施された。

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規模
609522
千円(売上高)
書きぶり
断定的
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決めたことと、その中身

新規上場申請のための四半期報告書(第8期第3四半期)

対象期間第8期第3四半期累計期間(2023年8月1日から2024年4月30日まで)および第3四半期会計期間(2024年2月1日から2024年4月30日まで)
実施2024年6月25日(提出日・実績)
金額売上高609,522千円、営業損失282,684千円、経常損失260,604千円、四半期純損失262,700千円、研究開発活動の金額163,608千円、第三者割当増資による資本金・資本準備金各125,010千円、借入金額100百万円
数量・規模普通株式17,136,700株、普通株式1株につき100株の株式分割、借入期間7年
理由

IBIS2の販売や福島第一原子力発電所向けの取組が進捗し、CalTa株式会社を通じたソリューション開発案件の取引拡大、点検ソリューションおよびデータ処理・解析サービス等が伸長したため。借入は手元資金流動性及び財務健全性の確保のため。

業績への影響

売上高609,522千円、営業損失282,684千円、経常損失260,604千円、四半期純損失262,700千円。新規上場申請のため前年同四半期との比較分析は行っていない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第8期第3四半期)
実施日2024年6月25日(提出日・実績)
対象期間第8期第3四半期累計期間(2023年8月1日から2024年4月30日まで)および第3四半期会計期間(2024年2月1日から2024年4月30日まで)
金額売上高609,522千円、営業損失282,684千円、経常損失260,604千円、四半期純損失262,700千円、研究開発活動の金額163,608千円、第三者割当増資による資本金・資本準備金各125,010千円、借入金額100百万円
数量・規模普通株式17,136,700株、普通株式1株につき100株の株式分割、借入期間7年
業績への影響売上高609,522千円、営業損失282,684千円、経常損失260,604千円、四半期純損失262,700千円。新規上場申請のため前年同四半期との比較分析は行っていない。
理由IBIS2の販売や福島第一原子力発電所向けの取組が進捗し、CalTa株式会社を通じたソリューション開発案件の取引拡大、点検ソリューションおよびデータ処理・解析サービス等が伸長したため。借入は手元資金流動性及び財務健全性の確保のため。
根拠となる規則東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、会社法第178条
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日関連する過去の開示今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

IBIS2の販売、福島第一原子力発電所向けの取組、CalTa株式会社を通じたソリューション開発案件、点検ソリューションおよびデータ処理・解析サービスが進展・拡大したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
上場申請のための四半期報告書(第3四半期)|Liberaware(218A)の適時開示 | Komori