リニカル(2183)・事実削除
保険金の受領
FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-Q3。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受取保険金の計上64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風65社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3削除有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期に保険金の受取が発生したことに対して、今期は欧米子会社の経営管理体制の統合に伴う事業構造改善費用148百万円が発生したことから253百万円(前年同期比56.1%減)となりました。」
前年同期に計上された保険金の受取に対し、当第3四半期累計期間は保険金の受取がなく、事業構造改善費用が発生した。 - FY2024-Q1削除有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期に保険金の受取が発生したことに対して、今期は欧米子会社の経営管理体制の統合に伴う事業構造改善費用104百万円が発生したこと等から3百万円(前年同期比は95.4%減)となりました。」
前年同期に発生した保険金の受取に対し、当四半期は保険金の受取がなく、代わりに欧米子会社の統合に伴う事業構造改善費用が発生した。 - FY2023-Q3保険金受領額の更新有価証券報告書
「受取保険金 - 66,202」
サイバー攻撃関連の保険金について、第3四半期累計で66,202千円を特別利益に計上した。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、保険金を受け取ったことから76百万円(前年同期比13.8%増)となりました。」
当第1四半期に保険金50,000千円を特別利益として計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益の増加要因となった。