Komori
リニカル(2183)・事実営業キャッシュ・フローの赤字化

営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス化

FY2021-Q2に初出。10回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-05-15。直近の記載はFY2026。

10記載
7年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q2 – FY2026-H12020: 12021: 220212022: 120222023: 120232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
原因不特定の営業キャッシュ・フロー赤字化後の回復9社が書いているテーマ・逆風5社・追い風1社

リニカルがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より4年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。9社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026営業キャッシュ・フローの赤字化有価証券報告書

    「当連結会計年度において営業活動の結果使用した資金は、1,611百万円(前連結会計年度は595百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前期の595百万円の獲得から1,611百万円の使用へ転じた。
  2. 2026-05-15悪化業績予想の修正

    「当連結会計年度において営業活動の結果使用した資金は、1,611百万円(前連結会計年度は595百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前期の595百万円の獲得から1,611百万円の使用へ悪化した。
  3. FY2026-H1営業キャッシュ・フローの赤字化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において営業活動の結果使用した資金は1,070百万円(前年同期は541百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の541百万円の獲得から1,070百万円の使用へ転じた。
  4. FY2025-H1営業キャッシュ・フロー黒字継続・減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において営業活動の結果獲得した資金は541百万円(前年同期は631百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは541百万円の獲得となり黒字を維持したが、前年同期から90百万円減少した。
  5. FY2024営業キャッシュ・フロー黒字継続・減少有価証券報告書

    「当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は、1,065百万円(前連結会計年度は1,839百万円の獲得)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは黒字を維持したが、前期から774百万円減少した。
  6. FY2024-Q2営業キャッシュ・フロー黒字継続・減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果獲得した資金は631百万円(前年同四半期は659百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは631百万円の獲得となり黒字を維持したが、前年同期の659百万円から減少した。
  7. FY2023-Q2営業キャッシュ・フロー黒字継続・減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果獲得した資金は659百万円(前年同四半期は836百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは659百万円の獲得となり黒字を維持したが、前年同期の836百万円から減少した。
  8. FY2022-Q2営業キャッシュ・フロー黒字化・増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果獲得した資金は836百万円(前年同四半期は484百万円の使用)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の484百万円の支出から836百万円の獲得へ転じ、黒字幅が拡大した。
  9. FY2021営業キャッシュ・フローの黒字回復も大幅縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は、23百万円(前連結会計年度は1,192百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、第2四半期累計の484百万円の支出から通期では23百万円の獲得へ戻ったが、前期の1,192百万円から大幅に縮小した。
  10. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果使用した資金は484百万円(前年同四半期は581百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが484百万円の支出となり、前年同期の581百万円の獲得からマイナスに転じた。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
リニカルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の業績予想の修正で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス化|リニカル(2183)の変遷 | Komori