Komori
リニカル(2183)・施策再掲

医薬品開発業務の選択と集中

FY2016に初出。28回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

28記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 220192020: 420202021: 220212022: 320222023: 220232024: 320242025: 12025
同じテーマの他社
医薬品開発受託業務の選択と集中1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループの経営戦略の現状と見通しについて重要な変更はありません。」

    経営戦略の現状と見通しについて重要な変更がないと記載され、受託業務の選択と集中による差別化方針の継続が示されている。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループの経営戦略の現状と見通しについて重要な変更はありません。引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    経営戦略に重要な変更はないとしたうえで、受託業務の選択と集中による差別化方針を再確認している。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「臨床試験に関わる様々なサービスをグローバル・ワンストップで提供。臨床試験計画段階と臨床試験のすべてのフェーズを対象とする。」

    従来の特定業務・特定段階への選択と集中という説明から、臨床試験計画段階から全フェーズまでを対象とするグローバル・ワンストップ提供へ、戦略の対象範囲が示されている。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営戦略の現状と見通しについて重要な変更はありません。引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    経営戦略に重要な変更はないとしたうえで、受託業務の選択と集中による差別化方針を再確認している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営戦略の現状と見通しについて重要な変更はありません。引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    経営戦略に重要な変更はないとしたうえで、受託業務の選択と集中による差別化方針を再確認している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営戦略の現状と見通しについて重要な変更はありません。引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    経営戦略に重要な変更はないとし、受託業務の選択と集中による差別化方針を再確認している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営戦略の現状と見通しについて重要な変更はありません。引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    経営戦略に重要な変更はないとしたうえで、受託業務の選択と集中による差別化方針を再確認している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営戦略の現状と見通しについて重要な変更はありません。引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    経営戦略に重要な変更はないとしたうえで、受託業務の選択と集中による差別化方針を再確認している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営戦略の現状と見通しについて重要な変更はありません。引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    経営戦略に重要な変更はないとしたうえで、受託業務の選択と集中による差別化方針を再確認している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    経営戦略の現状と見通しに重要な変更はないとしたうえで、受託業務の選択と集中による差別化方針を再確認している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営戦略の現状と見通しについて重要な変更はありません。引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    経営戦略に重要な変更はないとしたうえで、受託業務の選択と集中による差別化方針を再確認している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営戦略の現状と見通しについて重要な変更はありません。引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    経営戦略に重要な変更はないとしたうえで、受託業務の選択と集中による差別化方針を再確認している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    受託業務の選択と集中を通じた既存CROとの差別化とCDOを目指す方針について、重要な変更はない。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは前述した製薬会社の要求に応えるため、主要事業のCRO事業において、主に治験の主たる段階であるフェーズⅡ、フェーズⅢにおけるモニタリング業務並びにこれに付随する品質管理業務及びコンサルティング業務に特化したCDOを目指し事業展開を行うことで、同業他社との差別化を図っております。」

    特定の治験段階・受託業務への選択と集中を通じて差別化する方針が、年次報告でも継続して記載されている。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    受託業務の選択と集中による差別化方針について、重要な変更なく再確認されている。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    受託業務の選択と集中によって既存CROとの差別化を図る方針が、重要な変更なく再確認されている。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    受託業務の選択と集中を通じて既存CROとの差別化を図る方針が、重要な変更なく再確認されている。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    受託業務の選択と集中を通じて既存CROとの差別化を図る方針が、重要な変更なく再掲されている。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    受託業務の選択と集中を通じて既存CROとの差別化を図る方針に、重要な変更はない。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは特定の領域、受託業務、治験段階に注力し、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・支援できる知識・技術・経験を有するCROを「CDO(Contract Development Organization)」と称しております。」

    特定の領域、受託業務、治験段階への選択と集中を通じてCDOを目指す方針が継続している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    受託業務の選択と集中を通じて既存CROとの差別化を図る方針に重要な変更はない。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、国内大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    受託業務の選択と集中を通じた差別化方針について、重要な変更はないと記載されている。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    受託業務の選択と集中を通じた既存CROとの差別化方針が、重要な変更なく継続している。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「今後とも治験の主たる段階であるフェーズⅡ、Ⅲにおけるモニタリング業務並びにこれに付随する品質管理業務及びコンサルティング業務に注力し、適正な受託費で信頼性の高いデータの収集能力を有するCROとして、顧客への期待に応えていく所存でございます。」

    特定の治験段階と受託業務への選択・集中を継続し、モニタリング、品質管理、コンサルティングを中心に展開する方針が再確認されている。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    受託業務の選択と集中を差別化の手段とする方針が、重要な変更なく継続している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、国内大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    受託業務の選択と集中を通じた差別化方針が継続している。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    受託業務の選択と集中を通じた差別化方針が、重要な変更なく継続している。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「そのために、当社グループは経営資本の「選択と集中」を行い、医薬品開発の特定業務及び特定段階に注力してまいります。」

    業務内容や治験段階を広げるのではなく、特定領域への集中を差別化の手段としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
リニカルの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
医薬品開発業務の選択と集中|リニカル(2183)の変遷 | Komori