リニカル(2183)・施策前進
当座借越枠による資金流動性の補完
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コミットメントライン等による資金流動性の確保330社が書いているテーマ・逆風30社・追い風301社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの333件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「当社の資金の流動性については、十分な余剰資金に加え、国内金融機関との間で合計2,500百万円の当座借越枠を設定し、当社グループの資金の流動性を補完しております。」
当座借越枠は前期の合計2,000百万円から2,500百万円へ拡大し、資金流動性を補完する仕組みが強化された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、当社の資金の流動性については、十分な余剰資金に加え、国内金融機関との間で合計2,000百万円の当座借越枠を設定し、当社グループの資金の流動性を補完しております。」
十分な余剰資金に加え、2,000百万円の当座借越枠で資金流動性を補完する方針が継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「主に営業活動から得た資金を財源とし、必要に応じて短期または長期の借入による資金調達を実施することとしております。なお、当連結会計年度末における借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は4,728百万円、現金及び現金同等物の残高は5,055百万円となっております。また、当社の資金の流動性については、十分な余剰資金に加え、国内金融機関との間で合計2,000百万円の当座借越枠を設定し、当社グループの資金の流動性を補完しております。」
営業活動資金を基本財源としつつ、必要に応じた借入と、国内金融機関との合計2,000百万円の当座借越枠によって資金流動性を補完する仕組みを記載している。