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リニカル(2183)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-06-10)では「前進」

CDOとしての差別化

FY2016に初出。29回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載は2026-06-10。

29記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 220192020: 420202021: 220212022: 320222023: 220232024: 320242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-10前進決算説明資料

    「グローバルワンストップのCROサービスと、ニーズにあわせたきめ細かいソリューション提案を組み合わせ、大手グローバルCROと差別化」

    CDO・グローバルCROとしての差別化について、ワンストップサービスと個別提案を組み合わせる具体的な方法が示された。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループの経営戦略の現状と見通しについて重要な変更はありません。」

    CDOを目指し受託業務の選択と集中によって差別化する従来方針について、重要な変更がないと記載されている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    CDOを目指し、受託業務の選択と集中によって既存CROとの差別化を図る従来方針が継続している。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「アンメット・メディカル・ニーズが高く、開発難易度の高いがん、中枢神経系、免疫疾患などの特定疾患領域に注力し、大手製薬会社と対等の立場で医薬品開発を実行・支援できる知識・技術・経験を有する、日本発のグローバルCROを目指しています。今後さらなる成長を目指し、2022年に設定した中期経営ビジョンにおいて「日本発のグローバルCROとして、クライアントの戦略的パートナーに」なることを掲げています。」

    CDOとしての差別化という従来の表現に加え、「クライアントの戦略的パートナー」を中期経営ビジョンとして掲げ、日本発のグローバルCROという位置づけに再整理している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営戦略の現状と見通しについて重要な変更はありません。引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    受託業務の選択と集中を通じ、既存CROとの差別化とCDOを目指す位置づけに重要な変更がないことを再確認している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営戦略の現状と見通しについて重要な変更はありません。引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    CDOを目指し、受託業務の選択と集中を通じて既存CROとの差別化を図る位置づけに重要な変更がないことを再確認している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営戦略の現状と見通しについて重要な変更はありません。引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    受託業務の選択と集中を通じ、既存CROとの差別化とCDOを目指す位置づけに重要な変更がないことを再確認している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営戦略の現状と見通しについて重要な変更はありません。引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    CDOを目指し、受託業務の選択と集中を通じて既存CROとの差別化を図る方針に重要な変更がないことを再確認している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    CDOを目指し、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートする差別化方針に重要な変更はない。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    受託業務の選択と集中を通じて、既存CROとの差別化とCDOを目指す方針に重要な変更はない。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    CDOを目指し、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートするという位置づけに重要な変更はない。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    CDOを目指し、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートするという位置づけが継続している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    CDOを目指し、大手製薬会社と同等の立場で開発を支援する位置づけが継続している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートするCDOを目指す位置づけが継続している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、特定の領域、受託業務、治験段階に注力し、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・支援できる知識・技術・経験を有するCROを「CDO(Contract Development Organization)」と称しております。」

    特定領域・業務・治験段階に注力し、大手製薬会社と同等の立場で開発を支援するCDOを目指す位置づけが継続している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    CDOを目指し、大手製薬会社と同等の立場で開発を実行・サポートする方針が継続している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    CDOを目指し、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートするという位置づけが継続している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできるCDOを目指す方針が継続している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできるCDOを目指す方針が継続している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできるCDOを目指す方針が継続している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは前述した製薬会社の要求に応えるため、主要事業のCRO事業において、主に治験の主たる段階であるフェーズⅡ、フェーズⅢにおけるモニタリング業務並びにこれに付随する品質管理業務及びコンサルティング業務に特化したCDOを目指し事業展開を行うことで、同業他社との差別化を図っております。」

    フェーズⅡ・Ⅲのモニタリング、品質管理、コンサルティングに特化したCDOとして差別化する方針が再確認されている。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    CDOを目指し、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートするという位置づけが継続している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、国内大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    国内大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートするCDOを目指す方針が継続している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    CDOを目指し、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートするという方針が継続している。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは前述した製薬会社の要求に応えるため、主要事業のCRO事業において、治験の主たる段階であるフェーズⅡ、フェーズⅢにおけるモニタリング業務並びにこれに付随する品質管理業務及びコンサルティング業務に特化したCDOを目指し事業展開を行うことで、同業他社との差別化を図っております。」

    フェーズⅡ・Ⅲのモニタリング等に特化したCDOを目指し、同業他社との差別化を図る位置づけが継続している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    CDOを目指し、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を支援するという位置づけが継続している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、国内大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    CDOを目指し、国内大手製薬会社と同等の立場で開発を支援するという位置づけが継続している。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進めることによって既存のCROとの差別化を図り、大手製薬会社と同等の立場で医薬品開発を実行・サポートできる知識・技術・経験を有するCROすなわち「CDO(Contract Development Organization)」を目指していく方針であります。」

    CDOを目指す方針と、大手製薬会社と同等の立場で開発を支援する差別化の位置づけが継続している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは前述した製薬会社の要求に応えるため、主要事業のCRO事業において、治験の主たる段階であるフェーズⅡ、フェーズⅢにおけるモニタリング業務並びにこれに付随する品質管理業務及びコンサルティング業務に特化したCDOを目指し事業展開を行うことで、同業他社との差別化を図っております。」

    大手製薬会社と同等の立場で開発を支援するCDOを目指すという位置づけを示している。
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