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決算説明資料2183リニカル情報通信・サービスその他

2027年3月期 第1四半期決算 補足説明資料

第1四半期は、日本・米国・欧州の減収により連結売上高が前年同期比27.2%減となり、営業赤字も104百万円から719百万円へ拡大した。一方、韓国と台湾は新規案件や案件進捗により増収・増益となった。

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規模
-714
百万円(売上高の前年同期比減少額)
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この資料の中身

決算短信補足資料2027年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,912百万円-27.2%
営業利益-719百万円
経常利益-700百万円
純利益-636百万円
販管費775百万円
営業利益率
2026年3月期1Q-4
2027年3月期1Q-37.6
通期業績予想
売上高
10,680百万円
営業利益
256百万円
経常利益
250百万円
当期純利益
180百万円
1株配当額
8円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • 受注残高を積み上げるための営業活動への注力
  • 米国事業を中心としたグローバル・シナジーのさらなる強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 受注残高117億円
  • 受注残高の2026年3月期末比増減率1.1%
セグメント別実績
日本
売上高
890百万円-7.2%
営業利益
-250百万円
経常利益
-217百万円
米国
売上高
460百万円-62.5%
営業利益
-230百万円
経常利益
-231百万円
欧州
売上高
636百万円-33.2%
営業利益
-209百万円
経常利益
-213百万円
韓国
売上高
257百万円+90.6%
営業利益
62百万円
経常利益
60百万円
台湾
売上高
74百万円+102.8%
営業利益
13百万円
経常利益
13百万円
中国
売上高
46百万円+1.7%
営業利益
-15百万円
経常利益
-17百万円
連結調整
売上高
-452百万円
営業利益
-89百万円
経常利益
-95百万円
受注高・受注残高
受注残高117億円
基準日2026年8月14日
年間配当
1株当たり年間配当額8円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2027年3月期 第1四半期
売上高1,912百万円(前年比 -27.2%)
営業利益-719百万円
経常利益-700百万円
純利益-636百万円
営業利益率2026年3月期1Q -4 / 2027年3月期1Q -37.6 / 前年同期比増減ポイント 非開示
販管費775百万円
通期業績予想売上高 10,680百万円 / 営業利益 256百万円 / 経常利益 250百万円 / 当期純利益 180百万円 / 1株配当額 8円
セグメント別実績日本 売上高 890百万円(前年比 -7.2%) / 営業利益 -250百万円 / 経常利益 -217百万円 / 米国 売上高 460百万円(前年比 -62.5%) / 営業利益 -230百万円 / 経常利益 -231百万円 / 欧州 売上高 636百万円(前年比 -33.2%) / 営業利益 -209百万円 / 経常利益 -213百万円 / 韓国 売上高 257百万円(前年比 +90.6%) / 営業利益 62百万円 / 経常利益 60百万円 / 台湾 売上高 74百万円(前年比 +102.8%) / 営業利益 13百万円 / 経常利益 13百万円 / 中国 売上高 46百万円(前年比 +1.7%) / 営業利益 -15百万円 / 経常利益 -17百万円 / 連結調整 売上高 -452百万円 / 営業利益 -89百万円 / 経常利益 -95百万円
主要KPI指標名 受注残高 / 値 117億円 / 前年同期比 非開示、指標名 受注残高の2026年3月期末比増減率 / 値 1.1% / 前年同期比 非開示
年間配当1株当たり年間配当額 8円 / 中間・期末の内訳 非開示
受注高・受注残高受注残高 117億円 / 基準日 2026年8月14日
新しい施策受注残高を積み上げるための営業活動への注力、米国事業を中心としたグローバル・シナジーのさらなる強化
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

日本は厳しい市場環境や既存案件の規模縮小、米国は政府機関閉鎖等の影響や契約内容の調整、欧州は本格稼働が第2四半期以降となることなどにより減収となった。米国・欧州の減収により営業赤字となり、日本も営業赤字が継続した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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