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決算説明資料2183リニカル情報通信・サービスその他

2026年3月期 第3四半期決算 補足説明資料

2026年3月期第3四半期累計は、米国・韓国の減収が響いて連結売上高が前年同期比14.0%減少し、営業赤字も前年同期の3.32億円から12.77億円へ拡大した。一方、受注残高は2025年3月期末比8.2%増の127億円となった。

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百万円(営業利益の前年同期比増減)
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この資料の中身

決算短信補足資料2026年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高6,837百万円-14.0%
営業利益-1,277百万円
経常利益-1,233百万円
純利益-1,551百万円
販管費2,388百万円+9.1%
営業利益率
率-18.7%
通期業績予想
売上高
9,350百万円
営業利益
-1,350百万円
経常利益
-1,400百万円
当期純利益
-1,700百万円
1株配当金
16円
この資料で会社が説明したこと
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
受注残高
12,702百万円
比較基準比8.2
セグメント別実績
日本
売上高
2,958百万円+5.9%
営業利益
-305百万円
経常利益
-179百万円
米国
売上高
2,407百万円-33.2%
営業利益
-348百万円
経常利益
-327百万円
欧州
売上高
2,424百万円+3.8%
営業利益
-316百万円
経常利益
-394百万円
韓国
売上高
489百万円-10.1%
営業利益
-90百万円
経常利益
-110百万円
台湾
売上高
151百万円+160.5%
営業利益
17百万円
経常利益
15百万円
中国
売上高
194百万円+24.6%
営業利益
44百万円+3,728.4%
経常利益
40百万円
連結調整
売上高
-1,788百万円
営業利益
-278百万円
経常利益
-277百万円
受注高・受注残高
受注残高
12,702百万円
基準日2026年2月13日
期末比8.2%増
年間配当
1株当たり年間配当額16円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2026年3月期 第3四半期
売上高6,837百万円(前年比 -14.0%)
営業利益-1,277百万円
経常利益-1,233百万円
純利益-1,551百万円
営業利益率率 -18.7% / 前年同期比の増減ポイント 非開示
販管費2,388百万円(前年比 +9.1%)
通期業績予想売上高 9,350百万円 / 営業利益 -1,350百万円 / 経常利益 -1,400百万円 / 当期純利益 -1,700百万円 / 1株配当金 16円
セグメント別実績日本 売上高 2,958百万円(前年比 +5.9%) / 営業利益 -305百万円 / 経常利益 -179百万円 / 米国 売上高 2,407百万円(前年比 -33.2%) / 営業利益 -348百万円 / 経常利益 -327百万円 / 欧州 売上高 2,424百万円(前年比 +3.8%) / 営業利益 -316百万円 / 経常利益 -394百万円 / 韓国 売上高 489百万円(前年比 -10.1%) / 営業利益 -90百万円 / 経常利益 -110百万円 / 台湾 売上高 151百万円(前年比 +160.5%) / 営業利益 17百万円 / 経常利益 15百万円 / 中国 売上高 194百万円(前年比 +24.6%) / 営業利益 44百万円(前年比 +3,728.4%) / 経常利益 40百万円 / 連結調整 売上高 -1,788百万円 / 営業利益 -278百万円 / 経常利益 -277百万円
主要KPI受注残高 12,702百万円
年間配当1株当たり年間配当額 16円 / 中間・期末の内訳 非開示
受注高・受注残高受注残高 12,702百万円 / 基準日 2026年2月13日 / 期末比 8.2%増
この書類が述べていない項目(18件)
売上総利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は、日本・欧州・台湾・中国で既存案件の契約変更や新規案件獲得による増収があったものの、米国では大型案件終了、韓国では顧客都合による複数案件の中断があり、連結では減収となった。営業利益は、米国・欧州の営業赤字が大きく影響した。欧州では外注費等の費用増加も営業赤字拡大要因とされている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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