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決算短信補足資料2024年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,082百万円+7.4%
営業利益112百万円
経常利益168百万円+87.5%
純利益3百万円-95.4%
販管費835百万円
営業利益率
率3.6%
当四半期3か月の実績
売上高
3,082百万円
営業利益
112百万円
経常利益
168百万円
四半期純利益
3百万円
この資料で会社が説明したこと
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 受注残高20,641百万円
セグメント別実績
- 地域日本売上高1,400百万円売上高前年同期比-8.7営業利益89百万円営業利益前年同期比-5.1経常利益170百万円経常利益前年同期比-23.7
- 地域米国売上高926百万円売上高前年同期比56.4営業利益113百万円経常利益114百万円
- 地域欧州売上高815百万円売上高前年同期比-6.5営業利益-55百万円経常利益-69百万円
- 地域韓国売上高253百万円売上高前年同期比44.4営業利益38百万円経常利益32百万円
- 地域台湾売上高26百万円売上高前年同期比-15営業利益-11百万円経常利益-11百万円
- 地域中国売上高91百万円売上高前年同期比-11.7営業利益2百万円営業利益前年同期比-88.8経常利益0百万円経常利益前年同期比-92.7
- 地域連結調整売上高-429百万円営業利益-64百万円経常利益-68百万円
受注高・受注残高
受注残高
20,641百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 3,082百万円(前年比 +7.4%) |
| 営業利益 | 112百万円 |
| 経常利益 | 168百万円(前年比 +87.5%) |
| 純利益 | 3百万円(前年比 -95.4%) |
| 営業利益率 | 率 3.6% / 前年同期比の増減ポイント 非開示 |
| 販管費 | 835百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 3,082百万円 / 営業利益 112百万円 / 経常利益 168百万円 / 四半期純利益 3百万円 |
| セグメント別実績 | 地域 日本 / 売上高 1,400百万円 / 売上高前年同期比 -8.7 / 営業利益 89百万円 / 営業利益前年同期比 -5.1 / 経常利益 170百万円 / 経常利益前年同期比 -23.7、地域 米国 / 売上高 926百万円 / 売上高前年同期比 56.4 / 営業利益 113百万円 / 営業利益前年同期比 非開示 / 経常利益 114百万円 / 経常利益前年同期比 非開示、地域 欧州 / 売上高 815百万円 / 売上高前年同期比 -6.5 / 営業利益 -55百万円 / 営業利益前年同期比 非開示 / 経常利益 -69百万円 / 経常利益前年同期比 非開示、地域 韓国 / 売上高 253百万円 / 売上高前年同期比 44.4 / 営業利益 38百万円 / 営業利益前年同期比 非開示 / 経常利益 32百万円 / 経常利益前年同期比 非開示、地域 台湾 / 売上高 26百万円 / 売上高前年同期比 -15 / 営業利益 -11百万円 / 営業利益前年同期比 非開示 / 経常利益 -11百万円 / 経常利益前年同期比 非開示、地域 中国 / 売上高 91百万円 / 売上高前年同期比 -11.7 / 営業利益 2百万円 / 営業利益前年同期比 -88.8 / 経常利益 0百万円 / 経常利益前年同期比 -92.7、地域 連結調整 / 売上高 -429百万円 / 営業利益 -64百万円 / 経常利益 -68百万円 |
| 主要KPI | 指標名 受注残高 / 値 20,641百万円 / 前年同期比 非開示 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 非開示 / 受注残高 20,641百万円 |
この書類が述べていない項目(19件)
売上総利益率通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。業績の増減理由は資料に記載されていない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。