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325000
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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。当社海外子会社に対する仲裁の申立に関するお知らせ
対象となる主体
Linical Accelovance America, Inc.(LAA社、連結子会社)
対象拠点・対象製品
LAA社(前身のAccelovance, Inc.が受託していた治験業務)
発生2021年11月11日
(米国東部標準時)(和解成立日)
提訴・処分2019年6月11日
(仲裁申立日)
885日後この開示2021年11月12日
会社が最初の日付としている日から、この開示までに1日かかっています。
関係する手続き
種類
仲裁
裁判所・当局
AMERICAN ARBITRATION ASSOCIATION
原告
Topical Remedy, LLC(TR社)
被告
非開示
請求額・課徴金額
12,000,000ドル以上(仲裁申立時の請求額)
業績への影響額
325,000ドル(特別損失)
計上する会計期間
当第2四半期連結会計期間
業績予想への影響
2022年3月期連結業績予想では経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を未定としており、今後、開示が可能となった段階で本件の影響を含めて速やかに公表する
今後の見通し
LAA社が325,000ドルを支払い、当第2四半期連結会計期間に特別損失として計上する。今後、開示が可能となった段階で本件の影響を含めて速やかに公表する。
続報の予定
開示が可能となった段階で速やかに公表する
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 当社海外子会社に対する仲裁の申立に関するお知らせ |
| 発生日 | 2021年11月11日(米国東部標準時)(和解成立日) |
| 対象となる主体 | Linical Accelovance America, Inc.(LAA社、連結子会社) |
| 対象拠点・対象製品 | LAA社(前身のAccelovance, Inc.が受託していた治験業務) |
| 業績への影響額 | 325,000ドル(特別損失) |
| 計上する会計期間 | 当第2四半期連結会計期間 |
| 業績予想への影響 | 2022年3月期連結業績予想では経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を未定としており、今後、開示が可能となった段階で本件の影響を含めて速やかに公表する |
| 訴訟・手続きの種類 | 仲裁 |
| 裁判所・当局 | AMERICAN ARBITRATION ASSOCIATION |
| 原告 | Topical Remedy, LLC(TR社) |
| 提訴日・処分日 | 2019年6月11日(仲裁申立日) |
| 請求額・課徴金額 | 12,000,000ドル以上(仲裁申立時の請求額) |
| 今後の見通し | LAA社が325,000ドルを支払い、当第2四半期連結会計期間に特別損失として計上する。今後、開示が可能となった段階で本件の影響を含めて速やかに公表する。 |
| 続報の予定 | 開示が可能となった段階で速やかに公表する |
この書類が述べていない項目(11件)
認知日・通知受領日原因被告回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。本件のこれ以上の長期化を避けるため、当事者間で和解契約を締結した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。