サニーサイドアップグループ(2180)・リスク再掲
商業施設の事故によるbills韓国店舗の臨時休業・収益減少
FY2019-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2019。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「既存店「bills 蚕室(チャムシル)」が入居している商業施設のメンテナンス時の事故により水漏れが発生した結果、2019年1月中旬から4月中旬までの間、臨時休業を強いられることとなり、その期間の売上が一時的に減少しました。」
bills蚕室の水漏れ事故による臨時休業と売上減少について、休業期間を2019年1月中旬から4月中旬までと記載し、損失・再開費用は保険金等で補填される一方、再開に伴う先行費用が発生したとしている。 - FY2019-Q3顕在化有価証券報告書
「既存店「bills 蚕室(チャムシル)」が入居している商業施設のメンテナンス時の事故により水漏れが発生した結果、2019年1月中旬以降、臨時休業を強いられることとなり、その期間の売上が一時的に減少しました。今後、臨時休業に伴う損失および店舗の営業再開にかかる費用については商業施設側によって補填される見込みです。」
商業施設のメンテナンス時の事故による水漏れでbills蚕室が2019年1月中旬以降臨時休業となり、売上が一時的に減少した。報告書では、臨時休業に伴う損失等は商業施設側が補填する見込みで、2019年4月15日に営業を再開したと記載している。