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エス・エム・エス(2175)・方針適用影響額更新

IFRS第16号の適用によるリースの資産・負債計上

FY2020-Q1に初出。。直近の記載はFY2026。

10記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY20262019: 220192020: 320202021: 120212022: 020222023: 020232024: 220242025: 120252026: 12026
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在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識176社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている176社のうち14社を表示しています。上の文は176社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026適用影響額更新有価証券報告書

    「使用権資産(純額) 265」

    一部の海外子会社でIFRS第16号の適用を継続し、2026年3月末の使用権資産残高を265百万円として更新している。
  2. FY2025適用影響額更新有価証券報告書

    「一部の海外子会社は、IFRS第16号を適用しております。当該会計基準の適用により、当該子会社のオフィス賃借料等を使用権資産として計上しております。」

    IFRS第16号の適用を継続し、2025年3月末の使用権資産は317百万円となった。
  3. FY2025-H1適用影響額更新有価証券報告書

    「使用権資産(純額) 285 238」

    一部の海外子会社におけるIFRS第16号の適用を継続し、使用権資産の残高を2024年3月末の285百万円から2024年9月末の238百万円へ更新している。リース債務は流動131百万円、固定102百万円となっている。
  4. FY2024適用影響額更新有価証券報告書

    「一部の海外子会社は、IFRS第16号(リース)を適用しております。当該会計基準の適用により、当該子会社のオフィス賃借料等を使用権資産として計上しております。」

    IFRS第16号の適用を継続し、2024年3月末の連結貸借対照表では使用権資産285百万円、流動・固定リース債務合計281百万円を計上している。
  5. FY2021適用影響額更新有価証券報告書

    「この結果、連結貸借対照表に有形固定資産の使用権資産(純額)387百万円、流動負債のリース債務115百万円及び固定負債のリース債務281百万円を計上しています。」

    IFRS第16号の適用を継続し、2021年3月末時点の使用権資産及びリース債務の計上額を更新している。
  6. FY2021-Q1適用影響額更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結会計期間の四半期連結貸借対照表は有形固定資産の使用権資産(純額)351百万円、流動負債のその他97百万円及び固定負債のその他240百万円が増加しています。」

    IFRS第16号の適用を継続し、第1四半期末時点の使用権資産及びリース関連負債の計上額を更新している。
  7. FY2020適用影響額更新有価証券報告書

    「この結果、連結貸借対照表に有形固定資産の使用権資産(純額)389百万円、流動負債のリース債務112百万円及び固定負債のリース債務260百万円を計上しています。」

    IFRS第16号の適用を継続し、年度末時点の使用権資産及びリース債務の計上額を更新している。
  8. FY2020-Q3適用影響額更新有価証券報告書

    「この結果、四半期連結貸借対照表に有形固定資産の使用権資産(純額)390百万円、流動負債のその他110百万円及び固定負債のその他279百万円を計上しています。」

    IFRS第16号の適用を継続し、第3四半期末時点の使用権資産390百万円、流動負債110百万円及び固定負債279百万円への影響額を更新している。
  9. FY2020-Q2適用影響額更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結会計期間の四半期連結貸借対照表は有形固定資産の使用権資産(純額)398百万円、流動負債のその他106百万円及び固定負債のその他294百万円が増加しています。」

    IFRS第16号の適用を継続し、当第2四半期末時点の使用権資産及びリース関連負債への影響額を更新している。
  10. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「IFRSを適用している在外子会社において、IFRS第16号「リース」(2016年1月13日。以下「IFRS第16号」という。)を、当第1四半期連結会計期間より適用しています。これにより、借り手は原則としてすべてのリースを四半期連結貸借対照表に資産及び負債として計上しております。」

    IFRS適用在外子会社において当第1四半期連結会計期間からIFRS第16号を適用し、リースを使用権資産及び負債として計上している。適用により使用権資産101百万円、流動負債49百万円、固定負債51百万円が増加している。
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報道
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