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決算説明資料2175エス・エム・エス情報通信・サービスその他

2022年3月期第3四半期決算説明会資料

2022年3月期第3四半期累計は、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を上回った。介護キャリアの減収など一部事業に新型コロナの影響が出た一方、カイポケや海外事業が伸びた。

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規模
7
連結売上高の前年同期比(%)
書きぶり
断定的
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この資料の中身

決算説明資料2022年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高28,315百万円+7.0%
営業利益3,895百万円+21.0%
経常利益5,119百万円+21.0%
純利益3,649百万円+27.0%
通期業績予想
売上高
40,043百万円
営業利益
6,205百万円
経常利益
7,352百万円
当期純利益
5,281百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
通期計画に対して順調に進捗
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
介護キャリアの派遣サービス新規契約停止
-350百万円
医療キャリアの収益認識基準等の適用
-160百万円
新しい施策
  • 来期の成長を見据えたキャリアパートナーの追加採用
  • カイポケの有料オプションサービスの利用拡大
  • オンラインイベントやeDMなどデジタル商材の拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • カイポケ会員数33,800事業所
  • カイポケ拠点数23,200拠点
  • カイポケ3Qまでの純増会員数2,700事業所
  • カイポケ3Qまでの純増拠点数1,950拠点
  • MIMS登録会員数297万人
  • 事業展開国・地域数17国・地域
セグメント別実績
介護キャリア
売上高
7,684百万円
前年同期比-7.0%
医療キャリア
売上高
9,867百万円
前年同期比+3.0%
キャリア合計
売上高
17,552百万円
前年同期比-2.0%
介護事業者分野(カイポケ)
売上高
5,302百万円
前年同期比+23.0%
海外分野
売上高
4,147百万円
前年同期比+30.0%
市場規模・シェア
市場規模・社会課題に関する外部統計は記載されているが、自社シェアは非開示
店舗数・拠点数
カイポケ拠点数は2022年1月1日時点で23,200拠点。期中の出退店数は非開示
従業員数
人数は非開示。来期の成長を見据え、キャリアパートナーを追加採用
配当性向
配当性向の推移として16.3%、15.6%、16.8%、17.2%、15.5%などを表示。目標値は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期 第3四半期
売上高28,315百万円(前年比 +7.0%)
営業利益3,895百万円(前年比 +21.0%)
経常利益5,119百万円(前年比 +21.0%)
純利益3,649百万円(前年比 +27.0%)
通期業績予想売上高 40,043百万円 / 営業利益 6,205百万円 / 経常利益 7,352百万円 / 当期純利益 5,281百万円
計画に対する自己評価通期計画に対して順調に進捗
セグメント別実績介護キャリア 売上高 7,684百万円 / yoy_pct -7 / 医療キャリア 売上高 9,867百万円 / yoy_pct 3 / キャリア合計 売上高 17,552百万円 / yoy_pct -2 / 介護事業者分野(カイポケ) 売上高 5,302百万円 / yoy_pct 23 / 海外分野 売上高 4,147百万円 / yoy_pct 30
増減要因の内訳介護キャリアの派遣サービス新規契約停止 -350百万円 / 医療キャリアの収益認識基準等の適用 -160百万円
主要KPIカイポケ会員数 33,800事業所、カイポケ拠点数 23,200拠点、カイポケ3Qまでの純増会員数 2,700事業所、カイポケ3Qまでの純増拠点数 1,950拠点、MIMS登録会員数 297万人、事業展開国・地域数 17国・地域
店舗数・拠点数カイポケ拠点数は2022年1月1日時点で23,200拠点。期中の出退店数は非開示
従業員数人数は非開示。来期の成長を見据え、キャリアパートナーを追加採用
配当性向配当性向の推移として16.3%、15.6%、16.8%、17.2%、15.5%などを表示。目標値は非開示
市場規模・シェア市場規模・社会課題に関する外部統計は記載されているが、自社シェアは非開示
新しい施策来期の成長を見据えたキャリアパートナーの追加採用、カイポケの有料オプションサービスの利用拡大、オンラインイベントやeDMなどデジタル商材の拡大
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、キャリア分野について新型コロナウイルスの影響で介護キャリア・医療キャリアの成長率が一時的に低下したと説明している。一方、カイポケは会員数と有料オプションの利用が拡大し、海外はデジタル商材への需要拡大などにより成長したとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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