博展(2173)・施策削除
IBM Watson等を活用したAIサービスの開発
FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IBM Watson等を活用したAI・コグニティブサービス研究開発5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「該当事項はありません。」
研究開発活動について「該当事項はありません」と記載され、従来のIBM Watson等を活用したAIサービス研究開発は当該年度の研究開発活動として記載されていない。 - FY2018-Q2削除有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当四半期報告書の研究開発活動欄では「該当事項はありません」とされ、従来記載されていたIBM Watson等を活用したAIサービス研究開発は当四半期には記載されていない。恒久的な中止までは断定しない。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「IBM Watson」を主に利用してのサービス研究開発となっております。コミュニケーション分野では、ロボット、チャット、コールセンター向け、分析分野では、マーケティング、教育分野などのソリューションの研究開発を行い、ビジネスにいち早く組み込めるAIサービスの開発を目指しております。」
IBM Watsonを主に用い、ロボット、チャット、コールセンター、マーケティング、教育向けAIサービスの研究開発を継続している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「エンタープライズ向けの人工知能・コグニティブソリューションとして普及過程に至った「IBM Watson」を主に利用してのサービス研究開発となっております。コミュニケーション分野では、ロボット、チャット、コールセンター向け、分析分野では、マーケティング、教育分野などのソリューションの研究開発を行い、ビジネスにいち早く組み込めるAIサービスの開発を目指しております。」
IBM Watsonを主に利用し、ロボット、チャット、コールセンター、マーケティング、教育などの領域でAI・コグニティブサービスの事業化を目指す研究開発。