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第1四半期2026年1月1日〜2026年3月31日連結日本基準売上高4,811百万円前年比 +13.5%進捗 20.3%
営業利益138百万円前年比 -53.2%進捗 6.1%
経常利益140百万円前年比 -51.9%進捗 6.3%
純利益(親会社株主帰属)101百万円前年比 -47.3%進捗 6.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益6円49銭
期末の財政状態
総資産8,516百万円
うち純資産 4,785 百万円自己資本比率 56.1%前期末比 +7.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高エクスペリエンス・マーケティング事業 4,811.24百万円(前年比 +13.5%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高23,750百万円(前年比 +1.8%)
営業利益2,248百万円(前年比 -13.3%)
経常利益2,228百万円(前年比 -13.7%)
純利益1,638百万円(前年比 -14.4%)
年間配当予想30円 → 27円(-10.0%)
業績の増減要因
具体的な増減要因は記載されていない。『業績経過は、概ね計画通りに推移しているため、通期の業績予想につきましては、2026年2月16日の決算発表時に公表いたしました業績予想から変更はありません』と記載。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 -社 / 除外 -社 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 当期はなし / 特別損失 固定資産除却損 4.17百万円
減価償却費31.72百万円
受注高・受注残高受注高 6,246.89百万円(前年比 +7.1%) / 受注残高 9,118.00百万円(前年比 +1.8%)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家及び個人投資家
期末発行済株式数16,248,520株
期末自己株式数591,372株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年1月1日〜2026年3月31日 |
| 売上高 | 4,811百万円(前年比 +13.5%) |
| 営業利益 | 138百万円(前年比 -53.2%) |
| 経常利益 | 140百万円(前年比 -51.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 101百万円(前年比 -47.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 6円49銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 56.1 / 前期末 49.1 |
| 総資産 | 8,516百万円 |
| 純資産 | 4,785百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 23,750百万円(前年比 +1.8%) / 営業利益 2,248百万円(前年比 -13.3%) / 経常利益 2,228百万円(前年比 -13.7%) / 純利益 1,638百万円(前年比 -14.4%) |
| 年間配当予想 | 30円 → 27円(-10.0%) |
| セグメント別売上高 | エクスペリエンス・マーケティング事業 4,811.24百万円(前年比 +13.5%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 6,246.89百万円(前年比 +7.1%) / 受注残高 9,118.00百万円(前年比 +1.8%) |
| 減価償却費 | 31.72百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 当期はなし / 特別損失 固定資産除却損 4.17百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 -社 / 除外 -社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家及び個人投資家 |
| 期末発行済株式数 | 16,248,520株 |
| 期末自己株式数 | 591,372株 |
| 業績の増減要因 | 具体的な増減要因は記載されていない。『業績経過は、概ね計画通りに推移しているため、通期の業績予想につきましては、2026年2月16日の決算発表時に公表いたしました業績予想から変更はありません』と記載。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別利益地域別売上高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。業績の増減について具体的な理由は記載されていない。会社は、当第1四半期の業績経過が概ね計画通りであるため、通期業績予想を変更しないと説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。