読む価値
42定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
1008
百万円書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2024年1月1日〜2024年6月30日連結日本基準売上高10,069百万円進捗 59.2%
営業利益1,008百万円進捗 84.0%
経常利益1,000百万円進捗 84.0%
純利益(親会社株主帰属)680百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益44.04円
期末の財政状態
総資産7,566百万円
うち純資産 3,151 百万円自己資本比率 41.6%前期末比 +7.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+406,083
投資+59,457
財務-273,078
純増減+192,462
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高2,720,143千円
セグメント別売上高エクスペリエンス・マーケティング事業 10,069,291千円(前年比 +160.0%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高17,000百万円
営業利益1,200百万円
経常利益1,190百万円
親会社株主に帰属する当期純利益820百万円
業績予想の修正なし
年間配当予想27円 → 17円
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 新規社名 非開示 / 除外 0 / 除外社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 136千円 / 特別損失 固定資産売却損 222千円、固定資産除却損 0千円
減価償却費62,352千円
受注高・受注残高受注高 10,612,041千円(前年比 +113.5%) / 受注残高 6,370,549千円(前年比 +92.8%)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家及び個人投資家向け)
期末発行済株式数16,175,520株
期末自己株式数692,366株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年1月1日〜2024年6月30日 |
| 売上高 | 10,069百万円 |
| 営業利益 | 1,008百万円 |
| 経常利益 | 1,000百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 680百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 44.04円 |
| 自己資本比率 | 当期末 41.6 / 前期末 34.5 |
| 総資産 | 7,566百万円 |
| 純資産 | 3,151百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 406,083千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 59,457千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -273,078千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 2,720,143千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 17,000百万円 / 営業利益 1,200百万円 / 経常利益 1,190百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 820百万円 |
| 業績予想の修正 | なし |
| 年間配当予想 | 27円 → 17円 |
| セグメント別売上高 | エクスペリエンス・マーケティング事業 10,069,291千円(前年比 +160.0%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 10,612,041千円(前年比 +113.5%) / 受注残高 6,370,549千円(前年比 +92.8%) |
| 減価償却費 | 62,352千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 136千円 / 特別損失 固定資産売却損 222千円、固定資産除却損 0千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 新規社名 非開示 / 除外 0 / 除外社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家及び個人投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 16,175,520株 |
| 期末自己株式数 | 692,366株 |
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別利益地域別売上高減損損失重要な後発事象業績の増減要因
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。前年中間期とは対象期間が異なるため、増減額・増減率は記載していない。中間業績の経過および通期業績予想の詳細は、別途公表の「業績予想と実績値との差異に関するお知らせ」を参照するとしており、本短信本文では業績の増減要因を説明していない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。