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決算説明資料2173博展情報通信・サービスその他

2023年12月期 第2四半期 決算補足説明資料

2023年12月期第2四半期累計は、リアルイベント案件や大型案件の受注拡大で売上高が前年同期を上回り、過去最高となった。一方、人材投資や本社移転などの成長投資コストが増え、営業利益と純利益は減少した。

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決算説明資料2023年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高6,292百万円+12.0%
営業利益79百万円-63.8%
純利益13百万円-91.3%
当四半期3か月の実績
売上高
3,253百万円
営業利益
99百万円
当期純利益
54百万円
通期業績予想
売上高
11,000百万円
営業利益
400百万円
当期純利益
250百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高57.2%
営業利益19.9%
当期純利益5.3%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
通期計画達成に向けて堅調に推移
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
人材投資、オフィス移転等の成長投資コストの増加。要因別の金額は非開示。
新しい施策
  • 本社を東京スクエアガーデンへ移転し、ワンフロアに集約
  • サステナビリティ・アンバサダー制度を継続
  • 大型リアルイベントおよびサステナビリティ関連サービスを推進
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • リアルイベント分野売上高4,876百万円
    前年同期比+19.9%
  • デジタル分野売上高448百万円
    前年同期比△38.4%
  • 商環境分野売上高868百万円
    前年同期比+17.9%
  • 外注費1,812百万円
  • 外注比率55.7%
  • 指名受注売上高4,020百万円
  • 指名受注率66.9%
    前年同期比低下
  • リピート売上高4,480百万円
  • リピート率74.6%
    前年同期比低下
  • 受注高4,834百万円
  • 受注残高6,862百万円
    前年同期比過去最高
  • 従業員1人当たり売上総利益額4,036千円
    前年同期比高い水準を維持
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
顧客数
467社
前年同期比増加
顧客単価
1,286万円
前年同期比微減
セグメント別実績
BtoBマーケティング事業
売上高
3,073百万円
前年同期比+352百万円
外注比率56.0%
BtoCマーケティング事業
売上高
1,882百万円
前年同期比+131百万円
外注比率58.6%
中部・西日本事業
売上高
635百万円
前年同期比△14百万円
外注比率60.4%
展示会事業
売上高
385百万円
前年同期比+157百万円
外注比率66.9%
その他
売上高
317百万円
前年同期比+48百万円
中期経営計画の目標
目標年度2025年12月期
売上高
19,000百万円
営業利益
1,400百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
980百万円
受注高・受注残高
受注高
4,834百万円
受注残高
6,862百万円
従業員数
人数466人
時点2023年12月期第2四半期末
設備投資額
75百万円一時費用
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年12月期 第2四半期
売上高6,292百万円(前年比 +12.0%)
営業利益79百万円(前年比 -63.8%)
純利益13百万円(前年比 -91.3%)
当四半期3か月の実績売上高 3,253百万円 / 営業利益 99百万円 / 当期純利益 54百万円
通期業績予想売上高 11,000百万円 / 営業利益 400百万円 / 当期純利益 250百万円
通期予想に対する進捗率売上高 57.2% / 営業利益 19.9% / 当期純利益 5.3%
計画に対する自己評価通期計画達成に向けて堅調に推移
セグメント別実績BtoBマーケティング事業 売上高 3,073百万円 / 前年同期比 +352百万円 / 外注比率 56.0% / BtoCマーケティング事業 売上高 1,882百万円 / 前年同期比 +131百万円 / 外注比率 58.6% / 中部・西日本事業 売上高 635百万円 / 前年同期比 △14百万円 / 外注比率 60.4% / 展示会事業 売上高 385百万円 / 前年同期比 +157百万円 / 外注比率 66.9% / その他 売上高 317百万円 / 前年同期比 +48百万円
増減要因の内訳人材投資、オフィス移転等の成長投資コストの増加。要因別の金額は非開示。
主要KPI指標名 リアルイベント分野売上高 / 値 4,876百万円 / 前年同期比 +19.9%、指標名 デジタル分野売上高 / 値 448百万円 / 前年同期比 △38.4%、指標名 商環境分野売上高 / 値 868百万円 / 前年同期比 +17.9%、指標名 外注費 / 値 1,812百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 外注比率 / 値 55.7% / 前年同期比 非開示、指標名 指名受注売上高 / 値 4,020百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 指名受注率 / 値 66.9% / 前年同期比 低下、指標名 リピート売上高 / 値 4,480百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 リピート率 / 値 74.6% / 前年同期比 低下、指標名 受注高 / 値 4,834百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 受注残高 / 値 6,862百万円 / 前年同期比 過去最高、指標名 従業員1人当たり売上総利益額 / 値 4,036千円 / 前年同期比 高い水準を維持
単価と数量の指標顧客数 467社 / 顧客単価 1,286万円
従業員数人数 466人 / 時点 2023年12月期第2四半期末
中期経営計画の目標目標年度 2025年12月期 / 売上高 19,000百万円 / 営業利益 1,400百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 980百万円
設備投資額75百万円(一時費用)
受注高・受注残高受注高 4,834百万円 / 受注残高 6,862百万円
新しい施策本社を東京スクエアガーデンへ移転し、ワンフロアに集約、サステナビリティ・アンバサダー制度を継続、大型リアルイベントおよびサステナビリティ関連サービスを推進
この書類が述べていない項目(13件)
経常利益売上総利益率営業利益率販管費店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

リアルイベント分野や大型展示会案件を中心に受注・売上が好調だった一方、人材投資およびオフィス移転等の成長投資コストが増加したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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