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決算2173博展情報通信・サービスその他

非上場の親会社等の決算に関するお知らせ

博展の非上場の親会社等であるT&Pホールディングスの2022年3月期決算が確定し、財務内容が開示された。営業損失・経常損失・当期純損失を計上し、投資有価証券売却損6,500万円を特別損失として計上している。

読む価値
14軽微
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向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
72909
千円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

通期2021年4月1日〜2022年3月31日非連結(個別)
営業利益-10,925千円
経常利益-7,838千円
純利益(親会社株主帰属)-72,909千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産579,694千円
うち純資産 158,110 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 投資有価証券売却損 65,000千円
期末発行済株式数1,000株
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2021年4月1日〜2022年3月31日
営業利益-10,925千円
経常利益-7,838千円
親会社株主に帰属する当期純利益-72,909千円
総資産579,694千円
純資産158,110千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 投資有価証券売却損 65,000千円
期末発行済株式数1,000株
この書類が述べていない項目(28件)
会計基準売上高1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失継続企業の前提に関する記載会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末自己株式数業績の増減要因

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

販売費及び一般管理費10,925千円、営業外費用1,938千円に加え、投資有価証券売却損65,000千円を特別損失として計上した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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