読む価値
78重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
400
百万円書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022 年3月期・第2四半期(累計)および通期前回予想の公表 2021 年5月 12 日売上高9,000→9,400百万円
+4.4%
営業利益400→400百万円
0.0%
経常利益435→460百万円
+5.7%
親会社株主に帰属する当期純利益600→620百万円
+3.3%
1株当たり当期純利益—→—円銭
—
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。
修正の理由
営業戦略の強化や独自研修制度の構築により顧客への提供価値向上に取り組み、ハイブリッドイベントやオンライン配信サービス等の提案が顧客ニーズを捉えたことで、第2四半期累計の業績が前回予想を上回ったため。
前期実績2021 年3月期:売上高 7,272 百万円、営業利益 △587 百万円、経常利益 △312 百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 △189 百万円、1株当たり当期純利益 △24 円 29 銭
配当予想の修正中間配当は0円、期末配当は1株当たり5円、年間配当は5円とする。前回予想は中間・期末・年間合計とも0円で、期末配当を復配する。
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 9,000百万円 → 9,400百万円(+4.4%) |
| 営業利益 | 400百万円 → 400百万円(0.0%) |
| 経常利益 | 435百万円 → 460百万円(+5.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 600百万円 → 620百万円(+3.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 76 円 77 銭 → 79 円 31 銭 |
| 対象決算期 | 2022 年3月期 |
| 対象期間 | 第2四半期(累計)および通期 |
| 前回予想の公表日 | 2021 年5月 12 日 |
| 前期実績 | 2021 年3月期:売上高 7,272 百万円、営業利益 △587 百万円、経常利益 △312 百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 △189 百万円、1株当たり当期純利益 △24 円 29 銭 |
| 修正の理由 | 営業戦略の強化や独自研修制度の構築により顧客への提供価値向上に取り組み、ハイブリッドイベントやオンライン配信サービス等の提案が顧客ニーズを捉えたことで、第2四半期累計の業績が前回予想を上回ったため。 |
| 配当予想の修正 | 中間配当は0円、期末配当は1株当たり5円、年間配当は5円とする。前回予想は中間・期末・年間合計とも0円で、期末配当を復配する。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。営業戦略の強化や独自研修制度の構築に加え、ハイブリッドイベントや自社スタジオを活用したオンライン配信サービスの提案が顧客ニーズを捉えたため。上半期の業績が計画を上回ったことから、通期業績予想と期末配当を修正した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。