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決算説明資料2173博展情報通信・サービスその他

2022年3月期第2四半期決算説明資料

上期はイベント再開やオンライン配信需要の拡大で、売上高が前年同期比47.9%増、営業損失も大幅に縮小した。上期実績が当初計画を上回ったため、通期売上高・経常利益・純利益・配当予想を引き上げた。

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この資料の中身

決算説明資料2022年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,833百万円+47.9%
営業利益-73百万円
純利益291百万円
売上総利益率29.1%(前年同期比の増減ポイントは非開示)
当四半期3か月の実績売上高、商材別売上高、営業費用、四半期営業利益の推移を記載。2022年3月期第2四半期単独の売上高は2,358百万円、四半期営業利益は92百万円。
通期業績予想
売上高
9,400百万円
営業利益
400百万円
経常利益
460百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
620百万円
年間配当
5円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
第2四半期連結累計期間実績が当初計画を上回り、上方修正
新しい施策
  • 株式会社ニチナンの株式取得による子会社化
  • サステナビリティ・アンバサダー制度の開始
  • 配信環境の継続強化と人材育成
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • オンライン配信系イベント配信本数65本
  • 受注高
  • 受注残高4,078百万円
  • 指名受注売上高2,810百万円
  • 指名受注売上高比率76.6%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
顧客単価
1,210万円
セグメント別実績
リアルイベント
売上高2,074百万円
前年同期比_pct109.7百万円
デジタル
売上高701百万円
前年同期比_pct31.4百万円
商環境
売上高981百万円
前年同期比_pct-4.1百万円
受注高・受注残高
受注残高4,078百万円
年間配当
1株当たり年間配当額5円
期末5円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期 第2四半期
売上高3,833百万円(前年比 +47.9%)
営業利益-73百万円
純利益291百万円
売上総利益率29.1%(前年同期比の増減ポイントは非開示)
当四半期3か月の実績売上高、商材別売上高、営業費用、四半期営業利益の推移を記載。2022年3月期第2四半期単独の売上高は2,358百万円、四半期営業利益は92百万円。
通期業績予想売上高 9,400百万円 / 営業利益 400百万円 / 経常利益 460百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 620百万円 / 年間配当 5円
計画に対する自己評価第2四半期連結累計期間実績が当初計画を上回り、上方修正
セグメント別実績リアルイベント 売上高 2,074百万円 / 前年同期比_pct 109.7百万円 / デジタル 売上高 701百万円 / 前年同期比_pct 31.4百万円 / 商環境 売上高 981百万円 / 前年同期比_pct -4.1百万円
主要KPI指標名 オンライン配信系イベント配信本数 / 値 65本 / 前年同期比 非開示、指標名 受注高 / 値 非開示 / 前年同期比 非開示、指標名 受注残高 / 値 4,078百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 指名受注売上高 / 値 2,810百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 指名受注売上高比率 / 値 76.6% / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標顧客単価 値 1,210万円 / 前年同期比 非開示
年間配当1株当たり年間配当額 5円 / 中間 非開示 / 期末 5円
受注高・受注残高受注高 非開示 / 受注残高 4,078百万円
新しい施策株式会社ニチナンの株式取得による子会社化、サステナビリティ・アンバサダー制度の開始、配信環境の継続強化と人材育成
この書類が述べていない項目(16件)
経常利益営業利益率販管費通期予想に対する進捗率増減要因の内訳店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

展示会・商談会などのリアルイベントが再開し、大型展示会やポップアップイベントの案件が増加したこと、ワクチン接種の進展により受注環境が好転したこと、自社配信スタジオを活用したオンライン配信事業が拡大したことが理由として挙げられている。また、人員稼働の最適化と経費削減によりコストを抑制したとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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