発行部数増加に伴う配布料・発送運送費の増加と損失悪化
FY2017-Q1に初出。。直近の記載はFY2024-Q2。
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- FY2024-Q2第2四半期配布業務委託料更新・減少有価証券報告書
「配布業務委託料 432,653 千円 385,456 千円」
第2四半期累計の配布業務委託料は前年同期の432,653千円から385,456千円へ減少した。 - FY2023通期配布業務委託料更新・減少有価証券報告書
「配布業務委託料 847,426 千円 838,242 千円」
通期の配布業務委託料は前期の847,426千円から838,242千円へ減少した。 - FY2023-Q2第2四半期配布業務委託料更新・増加有価証券報告書
「配布業務委託料 421,900 千円 432,653 千円」
第2四半期累計の配布業務委託料は前年同期の421,900千円から432,653千円へ増加した。 - FY2022通期配布業務委託料更新・増加有価証券報告書
「配布業務委託料 821,669 千円 847,426 千円」
配布業務委託料は前期の821,669千円から847,426千円へ増加した。 - FY2021通期費用実績に更新有価証券報告書
「配布業務委託料 821,669千円」
通期の配布業務委託料は前期の793,272千円から821,669千円へ増加している。 - FY2021-Q2第2四半期累計実績更新・配布業務委託料減少有価証券報告書
「配布業務委託料 565,435 千円 483,155 千円」
配布業務委託料は前年同期の565,435千円から483,155千円へ減少した。 - FY2020通期実績更新・配布業務委託料減少有価証券報告書
「配布業務委託料 1,181,392 千円 997,335 千円」
通期の配布業務委託料は前期の1,181,392千円から997,335千円へ減少した。 - FY2020-Q2第2四半期累計実績更新・配布業務委託料減少有価証券報告書
「配布業務委託料 580,881 千円 565,435 千円」
配布業務委託料は前年同期の580,881千円から565,435千円へ減少した。発行部数増加に伴う配布費用増加が損失要因となった従来の状況から、費用実績を更新している。 - FY2019通期実績更新・配布業務委託料減少有価証券報告書
「配布業務委託料 1,216,685千円 1,181,392千円」
配布業務委託料は前期の1,216,685千円から1,181,392千円へ減少した。 - FY2019-Q2第2四半期累計実績更新・配布業務委託料減少有価証券報告書
「配布業務委託料 597,762 千円 580,881 千円」
配布業務委託料は前年同期の597,762千円から580,881千円へ減少した。前年同期のように発行部数増加に伴う配布料増加が損失要因として示されたのではなく、当四半期は売上高減少と利益改善の実績に更新されている。 - FY2018通期実績更新・配布費用増加有価証券報告書
「また、販売費及び一般管理費は、前連結会計年度の2,920,204千円から16,629千円減少し2,903,575千円となりました。これは主として、折込チラシ配布事業の売上増加により配布業務委託料が増加しましたが、給与手当が減少し、支社の統合による地代家賃が減少したことによるものであります。」
配布業務委託料は前期1,164,170千円から1,216,685千円へ増加したが、給与手当や支社統合による地代家賃の減少により、販売費及び一般管理費は通期で減少した。 - FY2018-Q2累計実績更新・費用要因継続有価証券報告書
「チラシ折込枚数増加に伴う配布業務委託料の増加等により、経常損失は2,636千円(前年同期は経常損失93,702千円)」
チラシ折込枚数の増加に伴う配布業務委託料の増加を引き続き損益要因として記載している。配布業務委託料は前年同期の578,344千円から597,762千円へ増加した一方、経常損失は大幅に縮小した。 - FY2017通期実績に更新有価証券報告書
「また、販売費及び一般管理費は、前連結会計年度の2,813,249千円から106,955千円増加し、2,920,204千円となりました。これは主として、新聞等の発行部数増により配布業務委託料が増加したことによるものであります。」
通期では新聞等の発行部数増により配布業務委託料が増加し、販売費及び一般管理費は2,920,204千円となった。経常損失は前年同期より縮小しているため、損失悪化ではなく通期費用実績への更新とした。 - FY2017-Q2累計実績に更新有価証券報告書
「発行部数増加に伴う配布料及び発送運送費が増加した結果、経常損失は93,702千円(前年同期は経常損失75,024千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は93,024千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失136,185千円)となりました。」
発行部数増加に伴う配布料・発送運送費の増加が第2四半期累計でも損失要因として記載され、経常損失は前年同期より拡大した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「発行部数増加に伴う配布料及び発送運送費が増加した結果、経常損失は46,740千円(前年同期は経常損失37,215千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は48,782千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失48,300千円)となりました。」
発行部数の増加に伴う配布料・発送運送費の増加が、前年同期より拡大した経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失の要因として記載されている。