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ノンコミットメント型ライツ・オファリングにより発行する第7回新株予約権の最終行使結果及び発行済株式総数並びに第6回新株予約権の行使価額の調整に関する

ノンコミットメント型ライツ・オファリングに伴う第7回新株予約権の行使が終了し、発行総数の73.25%に当たる1,581,128個が行使され、同数の株式が発行された。これにより払込総額は4億4,745万9,224円となり、第6回新株予約権の行使価額も424円から372円に調整された。

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規模
447459224
円(払込金額の総額)
書きぶり
断定的
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発行・処分の内容

ノンコミットメント型ライツ・オファリングによる第7回新株予約権の行使結果報告

発行・処分する株式数

1,581,128株(第7回新株予約権1,581,128個の行使)

割当予定先
既存株主への新株予約権無償割当て(ライツ・オファリング)
調達する資金の額

払込金額の総額447,459,224円、差引手取概算額非開示(参考:行使比率50%の場合は345,870,157円)

発行諸費用の概算額
20,000,000円(行使比率50%の場合の参考値)
発行済株式総数

発行済株式総数3,740,414株のうち、第7回新株予約権の行使による交付株式数1,581,128株(発行前株式数2,159,286株に対して約73.22%)

希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。

新株予約権の条件
行使価額
第6回新株予約権:調整前424円、調整後372円。発行要項に基づく行使価額の調整あり。下限は非開示
行使期間
2024年7月12日から2024年9月11日まで
新株予約権の個数
発行総数2,158,527個、行使済み1,581,128個、未行使残577,399個
直近のエクイティ・ファイナンス
2024年6月3日開示:ノンコミットメント型ライツ・オファリング(第7回新株予約権)・行使比率50%仮定の払込金額総額365,870,157円
業績への影響
本ファイナンスによりキャッシュが11.28億円と増加し、今後の投資に対する十分な資金を確保することができた。また、純資産が6.28億円と増加し、財務健全性が大きく改善された。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類ノンコミットメント型ライツ・オファリングによる第7回新株予約権の行使結果報告
発行・処分する株式数1,581,128株(第7回新株予約権1,581,128個の行使)
調達する資金の額払込金額の総額447,459,224円、差引手取概算額非開示(参考:行使比率50%の場合は345,870,157円)
発行諸費用の概算額20,000,000円(行使比率50%の場合の参考値)
割当予定先既存株主への新株予約権無償割当て(ライツ・オファリング)
希薄化率発行済株式総数3,740,414株のうち、第7回新株予約権の行使による交付株式数1,581,128株(発行前株式数2,159,286株に対して約73.22%)
発行済株式総数2,159,286株(発行前。2024年9月11日現在の発行済株式総数3,740,414株から交付株式数1,581,128株を控除して算出) → 3,740,414株(うち自己株式759株)(約73.22%)
行使価額第6回新株予約権:調整前424円、調整後372円。発行要項に基づく行使価額の調整あり。下限は非開示
行使期間2024年7月12日から2024年9月11日まで
新株予約権の個数発行総数2,158,527個、行使済み1,581,128個、未行使残577,399個
直近のエクイティ・ファイナンス2024年6月3日開示:ノンコミットメント型ライツ・オファリング(第7回新株予約権)・行使比率50%仮定の払込金額総額365,870,157円
業績への影響本ファイナンスによりキャッシュが11.28億円と増加し、今後の投資に対する十分な資金を確保することができた。また、純資産が6.28億円と増加し、財務健全性が大きく改善された。
この書類が述べていない項目(16件)
発行価額・処分価額発行価額の総額資金の具体的な使途払込期日割当予定先の保有方針払込金額の算定根拠譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続募集後の大株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

行使比率が当初仮定の50%を大きく超え、想定を超える資金調達ができたため、他企業との連携やWEB版港町構築プロジェクトについて、より幅広い可能性を検討できるようになった。また、今後の投資に対する十分な資金を確保し、財務健全性が改善されたとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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