物流3PL受託・テクニカル流通加工事業会社の設立
FY2019-Q1に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、当社の連結子会社でありましたnmsロジスティクス&テクニカルソリューション株式会社は、2021年10月1日に同じく当社の連結子会社である日本マニュファクチャリングサービス株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」
物流3PL受託・テクニカル流通加工事業会社は、2021年10月1日付で日本マニュファクチャリングサービス株式会社に吸収合併され、独立した連結子会社ではなくなった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「今後の拡大に向け注力している物流3PL(*)受託・テクニカル流通加工事業会社(nmsロジスティクス& テクニカルソリューション株式会社)も堅調に推移しました。」
物流3PL受託・テクニカル流通加工を今後の拡大に向けた注力事業とし、堅調な推移を引き続き記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「今後の拡大に向け注力している物流3PL(*)受託・テクニカル流通加工事業会社(nmsロジスティクス& テクニカルソリューション株式会社) 、技術者派遣専門会社(nmsエンジニアリング株式会社)等において徹底した経費見直しを行い、国内事業全体における固定費の圧縮に努めたことにより、利益が改善しました。」
物流3PL受託・テクニカル流通加工事業会社を今後の拡大に向けた注力事業として記載し、経費見直しによる利益改善も示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「国内事業については、製造請負事業において自動車関連が世界的減産の影響を受けた稼働調整が行われた一方で、半導体・電子部品関連等、繁忙な業種においては、人材供給ニーズが継続、今後の拡大に向け注力している物流3PL(*)受託・テクニカル流通加工事業会社(nmsロジスティクス& テクニカルソリューション株式会社) も堅調に推移しました。」
物流3PL受託・テクニカル流通加工事業会社は、今後の拡大に向けた注力事業として、感染症下でも堅調に推移したと記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「今後の拡大に向け注力している物流3PL(*)受託・テクニカル流通加工事業会社(nmsロジスティクス& テクニカルソリューション株式会社) も堅調に推移しました。」
物流3PL受託・テクニカル流通加工事業会社は、今後の拡大に向けた注力事業として堅調に推移したと引き続き記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、今後の拡大に向けた施策実行を進めている技術者派遣事業(*1)や物流3PL(*2)受託・テクニカル流通加工事業会社(nmsロジスティクス&テクニカルソリューション株式会社)は堅調に推移しました。」
技術者派遣事業と物流3PL受託・テクニカル流通加工事業会社について、今後の拡大に向けた施策実行と堅調な推移を引き続き記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「成長戦略としてその施策を進めている外国人技能実習生向け研修事業における先行投資コストが残ったものの、技術者派遣事業や物流3PL受託・テクニカル流通加工事業会社(nmsロジスティクス&テクニカルソリューション株式会社)は堅調に推移し、今後の拡大に向けた施策実行を進めています。」
物流3PL受託・テクニカル流通加工事業会社は堅調に推移し、今後の拡大に向けた施策実行を継続している。 - FY2020-Q1実績引用有価証券報告書
「国内HS事業の製造派遣・製造請負事業においては、新卒採用や外国人技能実習生の活用により、採用力の強化と共に定着率の向上を図ることができましたが、成長戦略としてその施策を進めている技術者派遣事業、外国人技能実習生向け研修事業や、物流3PL(サードパーティー・ロジスティクス)受託・テクニカル流通加工事業会社(nmsロジスティクス&テクニカルソリューション株式会社)において、事業拡大に伴うコストの発生がありました。」
物流3PL受託・テクニカル流通加工事業会社を、成長戦略として事業拡大を進めている施策として引き続き記載している。 - FY2019-Q3実績引用有価証券報告書
「成長戦略としてその施策を進めている技術者派遣事業、外国人技能実習生向け研修事業会社の立ち上げや、物流3PL(サードパーティー・ロジスティクス)受託・テクニカル流通加工事業会社設立等による、先行投資コストの発生がありました。」
物流3PL受託・テクニカル流通加工事業会社の設立を、成長戦略上の実施済み施策として引き続き記載している。 - FY2019-Q1達成有価証券報告書
「この結果、売上高4,524百万円(前年同四半期比11.4%増)、セグメント利益は、成長戦略として外国人技能実習生向け研修事業会社の立上げや物流3PL受託事業・テクニカル流通加工事業会社の設立等、先行投資コストの発生等もあり99百万円(前年同四半期比33.3%減)となりました。」
物流3PL受託事業・テクニカル流通加工事業会社の設立を成長戦略上の先行投資として記載している。事業内容欄では、nmsロジスティクス&テクニカルソリューション株式会社を当第1四半期連結累計期間に設立し、連結範囲に含めたとしている。