nms ホールディングス(2162)・施策前進
中国東莞拠点へのR&Dセンター設置
FY2019-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日本・中国・インドでのR&Dセンター開設7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「前連結会計年度には、中国・東莞の生産拠点に商品設計開発機能を設置し活動を開始しており、グループ内生産拠点の設計開発・量産・自動化技術の横展開も行い、国内外で培った実績とノウハウを進化させ、EMS事業全体の競争力強化を進めます。」
中国・東莞拠点への設計開発機能の設置後、活動開始とグループ内拠点への設計開発・量産・自動化技術の横展開へ進展している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「特に、海外拠点においては競争力強化に向け、中国(東莞)拠点に新たにR&Dセンターを設置」
海外拠点の競争力強化策として、中国・東莞拠点にR&Dセンターを新設する取り組みを初めて記載している。