Komori
nms ホールディングス(2162)・施策前進

譲渡制限付株式報酬制度の導入

FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q2。

3記載
1年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022-Q1 – FY2022-Q22021: 32021
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ658社が書いているテーマ・逆風0社・追い風681社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに108社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの681件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2021年7月21日開催の取締役会決議に基づき、2021年8月20日付で、当社の取締役及び当社のグループ会社の取締役に対する譲渡制限付株式報酬として自己株式157,000株の処分を行いました。」

    譲渡制限付株式報酬制度の導入方針から進み、2021年8月20日に取締役等への自己株式157,000株の処分を実施した。
  2. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2021年7月21日(以下「本割当決議日」といいます。)開催の取締役会において、下記のとおり、自己株式の処分(以下「本自己株式処分」又は「処分」といいます。)を行うことについて決議いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬制度の導入方針から進み、2021年7月21日に自己株式157,000株を取締役等6名へ処分する決議を行い、2021年8月20日の処分を予定している。
  3. FY2021初出有価証券報告書

    「本制度に基づき対象取締役に対して支給する金銭債権の総額は、年額1億円以内(ただし、使用人兼務取締役の使用人分給与を含みません。)とし、当社が新たに発行又は自己株式を処分する方法により交付する普通株式の総数は、年間で、2021年3月31日時点の当社発行済株式総数の1%に相当する216,110株以内」

    企業価値の持続的向上と株主との価値共有を目的に、年額1億円以内、年間216,110株以内の譲渡制限付株式報酬制度を導入した。
一緒に動いた変遷

「ベトナムEMS生産拠点の量産体制確立と部材ビジネス立上げ」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1ベトナムEMS生産拠点の量産体制確立と部材ビジネス立上げ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
nms ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
譲渡制限付株式報酬制度の導入|nms ホールディングス(2162)の変遷 | Komori