nms ホールディングス(2162)・施策実績引用
neoテクノロジー株式会社の連結化
FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2021-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新設子会社の設立・連結子会社化による連結範囲の拡大171社が書いているテーマ・逆風0社・追い風114社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている171社のうち14社を表示しています。上の文は171社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1実績引用有価証券報告書
「2020年1月にグループ内の技術者派遣事業を統合した効果により固定費が圧縮され、前年を上回る利益となりました。」
2020年1月に実施した技術者派遣事業の統合について、固定費圧縮と前年を上回る利益という効果を実績として記載している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「2020年1月に技術者派遣事業の強化を目的に、日本マニュファクチャリングサービス株式会社のエンジニア派遣事業を切り出し、同社傘下の技術者派遣事業会社neoテクノロジー株式会社と事業統合を行いました。併せて、neoテクノロジー株式会社はnmsエンジニアリング株式会社に社名変更しております。」
neoテクノロジー株式会社の連結化に続き、2020年1月にエンジニア派遣事業を統合し、技術者派遣強化を目的とする組織再編と社名変更を実施した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「また、neoテクノロジー株式会社は重要性が増したため、当第3四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
neoテクノロジー株式会社について、重要性の増加を理由に当第3四半期連結会計期間から連結範囲に含めたことを初めて記載している。