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過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出及び過年度の決算短信等の訂正に関するお知らせ

過年度の有価証券報告書、半期報告書、内部統制報告書、決算短信等を訂正し、連結業績・財政状態の数値を修正した。2024年3月期は利益・純資産が減少し、2025年3月期は各四半期・通期の利益が増加する一方、純資産は減少した。

読む価値
73注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
867574
千円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2025-12-19

過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出及び過年度の決算短信等の訂正に関するお知らせ

元の書類を開く
130日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(リンク先の開示日から算出)
この訂正2026-04-28
訂正箇所(元の書類のどこか)

過年度の有価証券報告書、半期報告書、内部統制報告書及び決算短信等。『訂正による過年度の連結業績及び財政状態への影響額』の表

変更点2024年3月期及び2025年3月期の連結業績・財政状態を訂正。最大の影響額は2024年3月期の親会社株主に帰属する当期純利益及び純資産の▲867,574千円
業績への影響(会社の説明)

過年度の連結業績及び財政状態への影響額として、2024年3月期及び2025年3月期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する利益、総資産、純資産への影響を記載。今後、2026年3月期に係る訂正開示を予定

訂正の理由

連結子会社における製品不具合対応費用について、過年度に必要な会計処理が行われておらず、特別調査委員会の調査結果及び追加的な検討により、過年度に引当金等を計上すべき事項が認められたため。過年度に重要性のなかった未修正事項の訂正も実施

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出及び過年度の決算短信等の訂正に関するお知らせ
訂正箇所過年度の有価証券報告書、半期報告書、内部統制報告書及び決算短信等。『訂正による過年度の連結業績及び財政状態への影響額』の表
訂正内容2024年3月期及び2025年3月期の連結業績・財政状態を訂正。最大の影響額は2024年3月期の親会社株主に帰属する当期純利益及び純資産の▲867,574千円
訂正の理由連結子会社における製品不具合対応費用について、過年度に必要な会計処理が行われておらず、特別調査委員会の調査結果及び追加的な検討により、過年度に引当金等を計上すべき事項が認められたため。過年度に重要性のなかった未修正事項の訂正も実施
業績への影響過年度の連結業績及び財政状態への影響額として、2024年3月期及び2025年3月期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する利益、総資産、純資産への影響を記載。今後、2026年3月期に係る訂正開示を予定
この書類が述べていない項目(1件)
元の開示日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

連結子会社が過去に製造・販売した製品の不具合への対応費用について、過年度に必要な会計処理が行われておらず、特別調査委員会の調査結果等を踏まえて引当金等を計上すべき事項が認められたため。過年度に重要性のなかった未修正事項の訂正も併せて行った。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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