読む価値
69注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
400
%書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023年3月期・第2四半期累計および通期前回予想の公表 2022年5月13日売上高第2四半期累計36,000→36,100百万円
+0.3%
売上高通期77,100→78,000百万円
+1.2%
営業利益第2四半期累計-370→-270百万円
+27.0%
営業利益通期600→800百万円
+33.3%
経常利益第2四半期累計-340→310百万円
+191.2%
経常利益通期450→650百万円
+44.4%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計-480→50百万円
+110.4%
親会社株主に帰属する当期純利益通期50→250百万円
+400.0%
1株当たり当期純利益第2四半期累計-30.88→3.22円 銭
+110.4%
1株当たり当期純利益通期3.22→16.08円 銭
+399.4%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
中国ロックダウンによる稼働影響、部品・部材価格の高騰、物流コスト上昇等の影響があるものの、各事業の売上確保に向けた取り組み、業務効率の改善、間接費用の見直し、不採算事業の整理などの抜本的基盤強化策を進めているため。経常利益は営業利益の改善に加え、為替相場の変動による為替差益の発生等により改善する見込み。
前期実績第2四半期累計 売上高 30,430百万円(1株当たりは円 銭) / 営業利益 -237百万円(1株当たりは円 銭) / 経常利益 51百万円(1株当たりは円 銭) / 親会社株主に帰属する四半期純利益 -282百万円(1株当たりは円 銭) / 1株当たり四半期純利益 -16.89百万円(1株当たりは円 銭) / 通期 売上高 63,277百万円(1株当たりは円 銭) / 営業利益 -361百万円(1株当たりは円 銭) / 経常利益 122百万円(1株当たりは円 銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 -1,980百万円(1株当たりは円 銭) / 1株当たり当期純利益 -121.17百万円(1株当たりは円 銭)
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 第2四半期累計 36,000 / 通期 77,100 → 第2四半期累計 36,100 / 通期 78,000(第2四半期累計 0.3 / 通期 1.2) |
| 営業利益 | 第2四半期累計 -370 / 通期 600 → 第2四半期累計 -270 / 通期 800(第2四半期累計 非開示 / 通期 33.3) |
| 経常利益 | 第2四半期累計 -340 / 通期 450 → 第2四半期累計 310 / 通期 650(第2四半期累計 非開示 / 通期 44.4) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 第2四半期累計 -480 / 通期 50 → 第2四半期累計 50 / 通期 250(第2四半期累計 非開示 / 通期 400) |
| 1株当たり当期純利益 | 第2四半期累計 -30.88 / 通期 3.22 → 第2四半期累計 3.22 / 通期 16.08 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 |
| 対象期間 | 第2四半期累計および通期 |
| 前回予想の公表日 | 2022年5月13日 |
| 前期実績 | 第2四半期累計 売上高 30,430百万円(1株当たりは円 銭) / 営業利益 -237百万円(1株当たりは円 銭) / 経常利益 51百万円(1株当たりは円 銭) / 親会社株主に帰属する四半期純利益 -282百万円(1株当たりは円 銭) / 1株当たり四半期純利益 -16.89百万円(1株当たりは円 銭) / 通期 売上高 63,277百万円(1株当たりは円 銭) / 営業利益 -361百万円(1株当たりは円 銭) / 経常利益 122百万円(1株当たりは円 銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 -1,980百万円(1株当たりは円 銭) / 1株当たり当期純利益 -121.17百万円(1株当たりは円 銭) |
| 修正の理由 | 中国ロックダウンによる稼働影響、部品・部材価格の高騰、物流コスト上昇等の影響があるものの、各事業の売上確保に向けた取り組み、業務効率の改善、間接費用の見直し、不採算事業の整理などの抜本的基盤強化策を進めているため。経常利益は営業利益の改善に加え、為替相場の変動による為替差益の発生等により改善する見込み。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。中国ロックダウン、部品・部材価格や物流コストの上昇などの影響はあるものの、売上確保に向けた取り組み、業務効率の改善、間接費用の見直し、不採算事業の整理などの抜本的基盤強化策が進んでいるため。加えて、円安による為替差益が経常利益を押し上げる見込みであるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。