ジーエヌアイグループ(2160)・施策後退
アイスーリュイのDN適応症申請
FY2016-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2017。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アイスーリュイのDN適応症開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017後退有価証券報告書
「2018年の比較的早い時期に当該試験を開始すべく準備しております。」
DN第2相試験の開始時期を2018年の比較的早い時期としており、2017年後半予定から後ろ倒しとなった。 - FY2017-Q3後退有価証券報告書
「同承認により、当社は、DNに関し第2相臨床試験を直ちに開始することが認められており、2018年の比較的早い時期に当該試験を開始すべく準備しております。」
DN第2相臨床試験の開始見込みが、2017年後半から2018年の比較的早い時期へ後ろ倒しとなった。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当社グループは、アイスーリュイの3番目の適応症である、糖尿病腎症(DN)治療薬のIND申請を行いましたが、当申請については現在、中国国家食品薬品監督管理総局(CFDA)が評価・検討を行っております。」
アイスーリュイのDN適応についてIND申請を行い、中国当局の評価・検討を受けている。