Komori
ジーエヌアイグループ(2160)・施策再掲

温度制御フォーム製剤の共同開発

FY2016-Q2に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q2 – FY2017-Q1再掲FY2017-Q3 – FY2018-Q32016: 120162017: 320172018: 32018
同じテーマの他社
温度制御フォーム製剤の中国IND再申請・共同開発1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当初提出したフォーム製剤に関するIND申請に一部データが不足していたため、北京コンチネントは、再提出に向けた当該データの準備を行っております。」

    温度制御フォーム製剤について、不足データを準備してINDを再提出する方針を継続している。
  2. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当初提出したフォーム製剤に関するIND申請に一部データが不足していたため、北京コンチネントは、再提出に向けた当該データの準備を行っております。」

    温度制御フォーム製剤について、申請データを補完してINDを再提出する方針を継続している。
  3. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当初提出したフォーム製剤に関するIND申請に一部データが不足していたため、北京コンチネントは、再提出に向けた当該データの準備を行っております。」

    温度制御フォーム製剤のIND申請について、不足データを準備して再提出する方針を継続している。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「北京コンチネントはこれらのデータを準備し、出来るだけ早期にIND申請の再提出を行う予定です。」

    温度制御フォーム製剤のIND申請について、追加資料を準備し、できるだけ早期に再提出する方針を再掲している。
  5. FY2017-Q2後退有価証券報告書

    「北京コンチネントは、当第2四半期連結会計期間において北京FDAから通知を受領しました。同通知において、当初提出したフォーム製剤に関するIND申請の情報が一部不足しており、当申請を補完する追加的なデータ提出を要請されました。同通知において要請された追加的な資料は、不純物分析方法や長期安定性検査等で、北京コンチネントはこれらのデータを準備し、出来るだけ早期にIND申請の再提出を行う予定です。」

    温度制御フォーム製剤のIND申請について追加データの提出要請を受け、データ準備後に再提出する段階となっている。
  6. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「2015年12月には、当社の連結子会社である北京コンチネントが、酪酸ヒドロコルチゾンの温度により制御されるフォーム製剤(外用薬)のIND申請書を北京市食品薬品監督管理局に提出し、受理されております。当フォーム製剤は、湿疹、乾癬、接触性皮膚炎等の外用薬として、北京コンチネントとGENEPHARM Biotech Corp.(台湾企業)により共同開発されたものです。」

    温度制御フォーム製剤について、北京コンチネントと台湾企業の共同開発及び中国でのIND申請受理を再掲している。
  7. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「2015年12月には、当社の連結子会社である北京コンチネントが、酪酸ヒドロコルチゾンの温度により制御されるフォーム製剤(外用薬)のIND申請書を北京市食品薬品監督管理局に提出し、受理されております。当フォーム製剤は、湿疹、乾癬、接触性皮膚炎等の外用薬として、北京コンチネントとGENEPHARM Biotech Corp.(台湾企業)により共同開発されたものです。承認されれば、これは中国で初めての温度により制御されるフォーム製剤となります。」

    北京コンチネントが台湾企業と共同開発した外用フォーム製剤について、中国でIND申請を行い、承認されれば国内初となる可能性を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ジーエヌアイグループの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
温度制御フォーム製剤の共同開発|ジーエヌアイグループ(2160)の変遷 | Komori