ジーエヌアイグループ(2160)・目標前進
当年度連結業績予想の上方修正
FY2019-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
通期業績予想の上方修正29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「BCおよびBABの業績が年度末まで引き続き好調であると見込み、その結果として、当年度の連結業績予想を2度に亘り上方修正いたしました。」
北京コンチネントの売上増加とBABの好調を背景に、当年度の連結業績予想を2度上方修正した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「これは、Etuary® (アイスーリュイ)の医薬品事業に加え、Berkeley Advanced Biomaterials LLC (以下、BABという。) の医療機器事業が好調であることが寄与しており、当社グループは、当四半期末において当年度の連結業績予想を上方修正することに至っております。」
アイスーリュイの医薬品事業及びBABの医療機器事業の好調を背景として、当年度の連結業績予想を上方修正した。修正後の具体的な数値は本文中に記載されていない。