ジーエヌアイグループ(2160)・方針再掲
IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」の適用
FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第15号適用による製品引渡時点の収益認識13社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また、当社グループは、2018年1月1日より、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。」
2018年1月1日からIFRS第15号を適用し、5つのステップに基づく収益認識方針を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、当社グループは、2018年1月1日より、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。」
2018年1月1日からIFRS第15号を適用し、5つのステップに基づく収益認識方針を継続している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「また、当社グループは、当第1四半期連結累計期間より、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。」
当第1四半期連結累計期間からIFRS第15号を適用し、顧客との契約に基づく5つのステップアプローチで医薬品及び医療機器の販売収益を認識する会計方針を開示している。